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結婚したら・・・家計について

  • 暇なときにでも
  • 質問No.234849
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お礼率 81% (26/32)

「会社を辞めたいは怠け者?」を投稿したものです。
みなさんの意見を聞いて、事務はもう辞めようかなと思い始めています。
私は、買い物したり飲みに行ったりするのも好きですが、家事をしてるのも
好きです。やってみたい仕事は全くないわけでもないので、フルタイムでは
なくて、バイトで少し時間にゆとりをもてるような働き方をしようかなと
思いました。
結婚したくて、半年以上前に両親に紹介しましたが、父親に反対されています。
母は、何とかしようとしてくれていますが、経済的なことで、反対されているようなので、私が、フォローできるような働き方をしていないと、父に意見できないといいます。
彼の給料は手取りで20万ほどです。正社員です。でも、ボーナスは
あまりないです。私は、現状は派遣で、月収は変動しますが、平均手取りで
22万くらいです。働く時間を減らしたら、生活は成り立たないのでしょうか?
東京もしくは横浜あたりで考えています。1月生活するのにどのくらいお金が
かかるものなのでしょうか。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 28% (86/298)

昔、お金も愛のうち、っていう言葉を聞いたことがあります。
恋愛中は惚れたはれたで結構なんですが、いざ家計が一緒になると、これがいきなり現実のそれも毎日の日常生活にヒシヒシとのしかかってくるのです。
私も結婚前は「あげまん」の言葉を借りて、「あたしがあなたくらい養ってあげるから」と言ったものでした。
しかしです。やはり子どもは絶対できないという保証がない限りは、夫婦である以上はそこに一人や二人の子どもが存在してくるのです。
そうなるとどうしても妊娠・出産は女性の仕事ですので、正社員で産休や育休があるのならともかくも、アルバイトだったらその間は仕事ができなくなってしまい、収入は夫の給与だけになってしまいます。
それに今は2人で40万円くらいの収入でしょうが、それが次の年度の所得税となって大きく家計を圧迫することにもなります。
子どもを保育園に預けて働くにしても、保育料は乳児は結構高いらしいです。
愛があってもご飯は食べれない、っていうのが現実問題です。
もし可能であれば、一回は同棲してみるのもいいかもしれませんね。
そうしたら生活費とかいろんなことが見えてくるでしょうし。(その前にrururunhimeさんのお父様が大反対されるかな?)
それとも2人で結婚のためのデモンストレーションをされるといいかもです。
不動産情報を調べたり、お友達夫婦がいたら光熱費などを聞いたり、もっと細かいところでは、ある部屋を借りると仮定して(通勤とか考慮して)内装費用など算定したりされてみてはどうでしょうか?(それもそれなりに楽しいかもです。そんなヒマはないかもですが・・・)
お礼コメント
rururunhime

お礼率 81% (26/32)

とても現実的でシビアなご意見ありがとうございました。
まさに、彼は愛があれば・・・かもしれないです。でも、私はそれじゃ困るので、
もっと考えようと思います。
投稿日時 - 2002-03-26 10:43:41
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その他の回答 (全3件)

  • 回答No.1

 前肢となった質問は読みましたが、あえて無視して現実的に話をします。  首都圏で20万円では、かなりせっぱ詰まった状況になると思います。  通勤費は彼の会社から出ると考えても、出費のうち大多数を占めるのが、「家賃」「光熱費」「食費」でしょう。  2人暮し用のアパートは都心部では10万前後にもなってしまうと思うので、郊外に巧いこと安いとこを見つけたとして7万と仮定します。  光熱費は電話代とかそ ...続きを読む
 前肢となった質問は読みましたが、あえて無視して現実的に話をします。

 首都圏で20万円では、かなりせっぱ詰まった状況になると思います。
 通勤費は彼の会社から出ると考えても、出費のうち大多数を占めるのが、「家賃」「光熱費」「食費」でしょう。
 2人暮し用のアパートは都心部では10万前後にもなってしまうと思うので、郊外に巧いこと安いとこを見つけたとして7万と仮定します。
 光熱費は電話代とかそういうものも全部ひっくるめて仮に3万とでもしときましょう。
 食費に2人で3万円とし(これは1日千円の計算です)、この時点での合計が13万円。
 残金は7万円もありますが、毎月なんらの形で雑費が発生することを考えても、「わずか7万」です。
 毎月いくらずつ貯金するかを俺が仮定するわけにはいきませんが、それを差し引くと、遊ぶお金どころか旦那さんのお小遣いにあげるお金も残らないはずです。
 また、結婚すれば、ディンクスでないかぎり子供が出来ますから、養育費も今から考えていかなければいけません。

 二人で協力して歯を食いしばり、創意工夫してやっていけば何とかなるとは思いますし、そういう夫婦もときどき見かけます。

 しかし、もし俺があなたの親なら、そんな生活は絶対させたくないです。
 他人に何ら頼ることなく、すべてのトラブルを2人で解決して見せるような豪傑な夫婦であれば別ですが。
お礼コメント
rururunhime

お礼率 81% (26/32)

なんだか、父親の気持ちが少し、理解できたような気がしました。
とても参考になりました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-26 10:27:07

  • 回答No.2
レベル10

ベストアンサー率 26% (32/120)

今のペースで働きつづけることができるのであれば、余裕の家計ですね。 その気になれば、貴方の給料は全部貯金し、ご主人になる方の給料だけで 生活もできるかも。 結婚して絶対削れない生活費といえば、家賃・光熱費・食費 ですね。 一番大きいのは家賃です。収入の2.5~3割が理想的と言われています。 ので、今の収入なら10万以上でも大丈夫ですが 貴方の収入を、例えば半分に減らしたら、8万ほどまで。 ご ...続きを読む
今のペースで働きつづけることができるのであれば、余裕の家計ですね。
その気になれば、貴方の給料は全部貯金し、ご主人になる方の給料だけで
生活もできるかも。
結婚して絶対削れない生活費といえば、家賃・光熱費・食費 ですね。
一番大きいのは家賃です。収入の2.5~3割が理想的と言われています。
ので、今の収入なら10万以上でも大丈夫ですが
貴方の収入を、例えば半分に減らしたら、8万ほどまで。
ご主人のお給料だけで生活となってくると、5~6万が限界。
光熱費はその気になればかなり節約できるでしょう。
1万円以内におさまれば上出来だと思います。
食費は収入の2割程度が平均だそうです。これも心がけ次第。
その他の生活費には衣服費・交際費などありますが
これは家庭によって大きく差が出るので、一概には言えないですね。
ただ、収入が少ないと、この部分が一番削られるようです。

結婚生活は、勿論、収入の多い少ないによって左右されますが
それ以上に心の持ちようだったりします。
「家事が好き」ってのは、たいへんいいと思いますよ。結婚向きですね。
私は既婚でフルで仕事もしていますが、家事は大嫌いです。
とくに料理が嫌いです(; ̄ー ̄A それでも、毎日ストレスと戦いながら
やっていますけどね・・・

あとはご主人になる方の考え方ですね。少ない収入でも自分が養ってあげるから
安心しろ!って人もいれば、
うちのダンナみたいに「働いてくれなきゃ困る」といいつつ、
自分は家事に非協力的な、どうしようもないワガママも居ますし(汗)

頑張ってください。
お礼コメント
rururunhime

お礼率 81% (26/32)

主人になる予定の彼の考え方は、後者ですが、若さでしょうか・・・なんとかなるって、感じのところが多くて。
わたしは、結婚後の家計にかなり不安なのですが。
自分がしっかりしなきゃって思いました。
やっぱり、仕事はしばらく続けなければだめですね。
光熱費等の相場が分からなかったけど、参考になりました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-26 10:30:37
  • 回答No.4

うちは大阪なので、首都圏だとプラス1~2割ぐらいなのでしょうか?(その辺りは分かりませんが) およそですが・・・ \80000:2DKのマンション \15000:光熱費(水道、ガス、電気、電話) \40000:食費 \20000:生命保険等 \10000:携帯電話 \20000:雑費(特に目的はないですが余裕を持つため) ------------------------- ...続きを読む
うちは大阪なので、首都圏だとプラス1~2割ぐらいなのでしょうか?(その辺りは分かりませんが)

およそですが・・・
\80000:2DKのマンション
\15000:光熱費(水道、ガス、電気、電話)
\40000:食費
\20000:生命保険等
\10000:携帯電話
\20000:雑費(特に目的はないですが余裕を持つため)
-------------------------------------------------
計¥185000です

うちの光熱費は少ない方だと思うので、これ以下というのは、普通にしていると難しいと思います。削れるのは、細々した日用品などのための雑費・食費(携帯も?)でしょうか。節約しても15万は必要だと思います。プラス、ご主人のお小遣いも必要だと思いますし。

私の知り合いに、ダンナが失業したために、2人分の1ヶ月の食費を¥13000まで押さえたツワモノもいます。マンションも同じ市内でも少しだけ不便な場所で、2Kの¥60000です。ヤル気になれば、都心だろうがどこだろうが、どうだって出来ると思います。
金銭的に節約しなければならない場合、大切なのは「いくらで生活できるか?」ではなく「絶対にコレだけしか使わない!」という意識を持って、その金額内で出来る生活をする事だと聞きました。

ただ「普通」(語弊があるかも知れませんが、特に節約などに頑張らず、という意味です)の生活をしながらとなると、やはり20万では貯蓄もままならないんじゃないでしょうか・・・奥様がパートなどで、どれくらい補えるか、だと思います。
私としては、今すぐ(結婚前に)仕事を辞めなくても、とりあえず続けたまま結婚されて、かつ、ダンナ様のお給料の金額(+パートで得られるであろう金額?)の範囲内で生活をされてみてはいかがでしょうか?その上で、こんな生活は続けられない!と思われるなら、やっぱり仕事は続けるた方が良いと思いますし、やっていけそうなら、お仕事を辞められたら・・・と思いますが。
辞めるのは、いつでもできますからね(^v^)
お礼コメント
rururunhime

お礼率 81% (26/32)

ふ~っ生活ってお金かかりますね。お互い実家も会社も東京なので、このへんからは動きたくないと思います。そうするとなかなか難しいですね。だんだん結婚したくなくなってきました(笑)。ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-03-26 10:46:46
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