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医療費控除の申告をした場合の大体の金額を教えてください。

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お礼率 41% (110/265)

年収300万ぐらい。昨年の医療費が54万ぐらいです。
もうすぐ申告期限がせまっているのでできれば早く知りたいです。

どうかお願いします。

申告して返ってくる金額によって、源泉徴収票の再発行や申告書類の
取り寄せなどをしたいと思っています。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.6

医療費控除が144.000となり、14.400円が戻ってきます。
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その他の回答 (全6件)

  • 回答No.1

お近くの税務署に聞けば教えてくださるのではと思いますが。いかがでしょう。「そんなの分かってらぃ!」っていわないでください。その方が早いと思うんですよ、実際。専門家ですから。 でもきっと他の人が親切に教えてくださいますわ。ただ急いでいらっしゃるようなので。
お近くの税務署に聞けば教えてくださるのではと思いますが。いかがでしょう。「そんなの分かってらぃ!」っていわないでください。その方が早いと思うんですよ、実際。専門家ですから。
でもきっと他の人が親切に教えてくださいますわ。ただ急いでいらっしゃるようなので。


  • 回答No.2

課税所得が300万円以下になりますから、所得税率は10%です。 従って、医療費控除を申告する金額の10%が還付になります。 ただし、年末調整で 納めている源泉税の範囲内になります。 なを、医療費控除は次のような計算になります。 1年間の家族全員の医療費の総額-保険金などで補てんされる金額-(10万円または所得が200万円未満の場合には所得金額の5%)=医療費控除額
課税所得が300万円以下になりますから、所得税率は10%です。
従って、医療費控除を申告する金額の10%が還付になります。
ただし、年末調整で 納めている源泉税の範囲内になります。

なを、医療費控除は次のような計算になります。
1年間の家族全員の医療費の総額-保険金などで補てんされる金額-(10万円または所得が200万円未満の場合には所得金額の5%)=医療費控除額
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 34% (1527/4434)

 給与収入で300万円とすると、給与所得で192万円になります。医療費控除は192万円の5%である96,000円を超える額が控除の対象となります。54万円から9万6千円を差し引くと、444,000円が医療費控除の対象となります。所得に対する所得税の課税率は10%ですので、医療費控除の対象となる444,000円の10%である、44,000円が還付額となります。 ...続きを読む
 給与収入で300万円とすると、給与所得で192万円になります。医療費控除は192万円の5%である96,000円を超える額が控除の対象となります。54万円から9万6千円を差し引くと、444,000円が医療費控除の対象となります。所得に対する所得税の課税率は10%ですので、医療費控除の対象となる444,000円の10%である、44,000円が還付額となります。
補足コメント
miamea

お礼率 41% (110/265)

出産があったので54万もの高額医療費となったのですが、
一時金などで貰ったお金は引くんですよね???すると
24万ぐらいになってしまいますが、この場合だとおおよそ
いくらぐらい返ってくるんでしょう???
投稿日時 - 2002-03-01 14:42:58
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 34% (1527/4434)

 No3です。追加ですが、還付額は44,000円となりますが、納めている所得税を上限としますので、納めている所得税が44,000円以下の場合には、納めた所得税の額までが還付となり、44,000円を超える所得税を納めている場合には、44,000円が還付となります。
 No3です。追加ですが、還付額は44,000円となりますが、納めている所得税を上限としますので、納めている所得税が44,000円以下の場合には、納めた所得税の額までが還付となり、44,000円を超える所得税を納めている場合には、44,000円が還付となります。
  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 24% (905/3709)

皆さんが回答されていますから、そのとおりですが、補足です。 54万円のうち、生命保険や健保から戻ってきた分は差し引きます。 金額が多い場合、税務署で聞かれますので、必要書類は揃えた方が良いですよ。 例えば出産とか、入院とかで補てんを受けた分です。
皆さんが回答されていますから、そのとおりですが、補足です。
54万円のうち、生命保険や健保から戻ってきた分は差し引きます。
金額が多い場合、税務署で聞かれますので、必要書類は揃えた方が良いですよ。
例えば出産とか、入院とかで補てんを受けた分です。
  • 回答No.7
レベル14

ベストアンサー率 34% (1527/4434)

 No3です。補足に対する回答です。対象となる支払った額が24万円であれば、所得の5%の9万6千円を差し引くと、医療費控除の対象額が144,000円になります。この額の10%ですので、14,400円が還付対象となります。が、納めた所得税の範囲内ですので、納めた所得税が14,400円までは納めた所得税額を限度として還付になりますし、14,400円以上の所得税を納めた場合には、14,400円が還付となります。
 No3です。補足に対する回答です。対象となる支払った額が24万円であれば、所得の5%の9万6千円を差し引くと、医療費控除の対象額が144,000円になります。この額の10%ですので、14,400円が還付対象となります。が、納めた所得税の範囲内ですので、納めた所得税が14,400円までは納めた所得税額を限度として還付になりますし、14,400円以上の所得税を納めた場合には、14,400円が還付となります。
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