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E=mc^2について

  • 暇なときにでも
  • 質問No.220294
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E=mc^2という式がありますがこの式はどのようにして導出されたのかということと
なぜこの式が原子爆弾に応用できるのかということをどなたか教えてください。
初心者ですので説明が難しい場合はサイトなど教えていただけると助かります。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
レベル7

ベストアンサー率 36% (9/25)

回答No1の補足です
E= c・|P|という式については以下のURLにわかりやすく記述されています。ご参考まで。
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その他の回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル7

ベストアンサー率 36% (9/25)

原子爆弾うんぬんの話はともかく。。 式の導出については以下のURLを参照してみてください。もっともこれは説明用の導出であって、「最初」にこの式が導かれたときは別の方法だったかと思いますが、そちらは知りません。 ...続きを読む
原子爆弾うんぬんの話はともかく。。
式の導出については以下のURLを参照してみてください。もっともこれは説明用の導出であって、「最初」にこの式が導かれたときは別の方法だったかと思いますが、そちらは知りません。
お礼コメント
noname#92052

ありがとうございました。教えていただいたURLはみたことがあったのですがその中で式の導出に使われるE= c・|P|という式についての情報がないのでその導出,説明について述べているURLなどあれば是非教えていただきたく思います。
投稿日時 - 2002-02-19 14:43:14

  • 回答No.2

原子爆弾との関係(無関係?)については、過去にも類似の質問がありますので参照してください。 ...続きを読む
原子爆弾との関係(無関係?)については、過去にも類似の質問がありますので参照してください。
お礼コメント
noname#92052

ありがとうございました。URLは私のような素人にもなんとなくわかるような説明でたすかりました。でも結局なんでアインシュタインと原子爆弾が結び付けられて(間違った認識らしいんですけど)考えられてしまったのですか?また実際に原子爆弾の実用化に貢献したした人は誰でその人とアインシュタインの理論の関係はどう言ったものなのでしょうか?よろしければ教えてください。
投稿日時 - 2002-02-19 14:38:27
  • 回答No.3

式や現象は普遍的なものですが、質量欠損が実際に観測されるほど高いエネルギー密度を持った反応は原子核反応に限られます。 当時(20世紀初頭)、原子核物理の実験により、ウランなどの元素に中性子をあてると核分裂すること、核分裂により大きなエネルギーが発生すること、分裂の前後で質量が減少すること、核分裂により発生した中性子でさらに次の核分裂を起こす連鎖反応が可能なこと、などが判ってきていました。原子爆弾はそ ...続きを読む
式や現象は普遍的なものですが、質量欠損が実際に観測されるほど高いエネルギー密度を持った反応は原子核反応に限られます。

当時(20世紀初頭)、原子核物理の実験により、ウランなどの元素に中性子をあてると核分裂すること、核分裂により大きなエネルギーが発生すること、分裂の前後で質量が減少すること、核分裂により発生した中性子でさらに次の核分裂を起こす連鎖反応が可能なこと、などが判ってきていました。原子爆弾はそういった研究の悲劇的な帰結です。

アインシュタインさん自身も、ナチに対抗するため原子爆弾の開発をすすめる手紙を合衆国大統領へ送ったそうですから全く無関係ではありませんが、原爆開発を指揮したのはオッペンハイマーさんのはずです。
お礼コメント
noname#92052

なるほど。どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2002-02-19 19:23:14
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