解決済みの質問
MTRでしたら、ピンポンダブで作業することになります。どういうことかと言うと…
元になるトラックを再生し、
エフェクトをかけて、
別のトラックに録音する
こういった作業になります。
デジタルMTRなら、何度ピンポンしても音質が劣化しませんし、トラック数も多いため、加工の自由度は非常に高いですね。
具体的操作は、がんばってマニュアルを読んでくださいとしか言えないのですが、考え方としてはこういうことです。もし操作が知りたいんだったら、ごめんなさい。
投稿日時 - 2006-03-06 08:28:46
お礼
なるほどそーかと思いました。こういうやり方がありましたね。今度実践してみようと思います。いい方法がないかずーと考えてましてホント助かります。ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-03-06 12:09:26
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