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統計学3

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  • 質問No.184599
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お礼率 100% (82/82)

以前にも似たような質問をして今回もその回答のようにやってみましたが、やっぱりうまくいきません。毎度申し訳ありませんがまた教えてください。

課題 8.  S 社の14インチ液晶ディスプレイ(A-xyz) 13 台の寿命を測定したところ,次の結果を得た.
  寿命時間が指数分布に従うものと仮定して,平均寿命時間 t に関する 帰無仮説 H0: t=7942.00,対立仮説 H1: t<7942.00 を,有意水準 0.04 で検定せよ. また,平均寿命時間 t に関する下側信頼区間を信頼度 0.96 で構成せよ.
  
27847 6482 18846 8828 1778 6545 15847 5200 5443 9570
9870 1999 4086


検定統計量=
臨界値(棄却域の端の値)=
帰無仮説 H0は 棄却される,or棄却されない
信頼区間 ( 0 , ]


ただし,検定統計量=2×標本数×標本平均÷(帰無仮説の元での平均寿命)
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル10

ベストアンサー率 31% (66/211)

検定統計量=2×標本数×標本平均÷(帰無仮説の元での平均寿命)=2×13×9410÷7942=30.8

後は、この検定統計量がどのような分布に従うかを調べると解決するのではないでしょうか?
お礼コメント
derwin

お礼率 100% (82/82)

ありがとうございます。臨界値を関数TIINVを使って解けました。しかし最後の信頼区間の問題だけが解けません。解き方自体分からないのです。時間かかりそうです。お世話になりました。またよろしくお願いします。
投稿日時 - 2001-12-14 18:41:44
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