解決済みの質問
3歳の息子が同じくダニとホコリに検査反応が出ました。夏以外は喘息の発作に気を使っています。最近、我が家でも空気清浄機を買いました。少しでも、病状が改善すれば、とかすかな期待を持って。効果が感じられなくてもいいやとダメもとの気持ちもあったのですが、清浄機を使い始めてから3日目の夜には発作がでなくなり、その後も風邪も発作もないです。清浄機のおかげかどうかは断言できませんが、かかりつけの小児科でも巨大な清浄機が年中稼動しているので、いくらかは効果があるものなんだと思います。ウチが購入したのはシャープの最新型です。空気中の雑菌を活性化させない機能があるというのと、カナダの喘息学会もその効果を承認している、ということが購入の決め手でした。
値段はヤマダ電機で値引きされて3万4千円くらいでした。
子供が咳で苦しむ姿はとてもかわいそうですよね。いろいろカタログを見比べるといいと思います。
投稿日時 - 2005-12-19 09:59:40
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
いそげ↓
http://www.bidders.co.jp/pitem/59533554
参考URL:http://www.bidders.co.jp/pitem/59533554
投稿日時 - 2005-12-17 22:57:27
お礼
「いそげ」とは、また命令口調ですね。残念ながらありがたくない回答でした。
投稿日時 - 2005-12-17 23:37:17
空気清浄機には全然詳しくないですが、基本的に何かを『ろ過』する場合はフィルターの能力が問題になって来ると思います。フィルターを通す事によってろ過されて綺麗になって行く訳ですから、どんなフィルターが付いているのか?またいくつ付いているのか?等が判断の一つになると思います。
フィルターは「濾す」為の物です。大雑把に言えばザルの事です。
ザルの目が細かければ細かい程、通す物を綺麗にしてくれると言えますが、あまりにも細かすぎると目詰まりして、何も通さなくなります。
よって一番良いのは大きな目のフィルターを通した後、もう一つ細かい目のフィルターを通す事です。
こうやってフィルターに引っかかる物のサイズを序々に小さくして行き、目詰まりを防ぐ&細かいゴミを除去し、綺麗にしていくのが望ましいでしょう。
当然これを数多く繰り返せばどんどん綺麗になっていきます。これも性能の一つですね。
後は空気の取り込み量です。
フィルターを増やせば増やすほど、吸い込む力がより大きく必要になってきます。この力が弱いと綺麗に出来る空気量が少ないと言う事になります。
綺麗に出来る量が少ないと言う事はいつまで経ってもその場所の空気が綺麗になっていかない。と言う事になり、折角のフィルターが生かせないと言う事になります。
この辺に注意して検討されたら宜しいと思います。
尚、吸い込む力が大きいと言う事は作動時に大きな音がする可能性が高いですし、消費電力も大きくなります。
後、フィルターは使い捨てなのか?それてとも洗ってまた使える方式なのか?この辺も要チェックですネ
投稿日時 - 2005-12-17 22:54:42