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お礼率 33% (35/104)

穴埋め問題で英文を完成させる問題で、
「洋上にあるからには」を
(A)(B)he was (C)(D)(E),his parachute was useless.
この解答が
Being as he was over the ocean,his parachute was useless.
となっていたのですが、
分詞構文だとしても
なんでasがbeingのあとにくるのか、また接続詞asがのこっているのか
さっぱりわかりません。
どうか教えてください。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.6
レベル7

ベストアンサー率 50% (7/14)

こんにちは☆私もこの文はややこく、変わった言い方だなーと思いながら回答者のアドバイスなどを見ていました。
そして私も、No2のstarfloraと同じような考え方だったんですが、

分子構文の場合は、主節の主語と同じになるから、
Beingの主語はhis parachuteになりますよね。ここまではわかったんですが、
この分詞構文の主語がhis parachuteでもいいですよね?

つまり、わたしはNo2のstarfloraと同じような考え方で、ただ分詞構文の主語をhis parachuteと考えたわけです。

Being ,as he was, over the ocean,his parachute was useless.

まずasを状態のasとして As he was over the ocean (彼が洋上にいたように)
asのあとは、同じ形の反復の場合、省略されるからover the oceanを補いました。

次に Being over the ocean 分詞構文の主語、his parachute を補い
パラシュートが洋上に存在すると と考えました。

つまり、「彼が洋上では何もできないように、パラシュートが洋上にあると何の役にも立たなかった。」としました。

>英文に求められるのは、「明晰さ」「論理性」のはずで

そのとおりで、英語は論理を大切にします。だから、asを状態を示すasととってあげない限り、論理性が破綻すると考えてこのように考えました。
まず、なぜBeingからはじまるのだろうか?を考え、Beingの主語はなんだろうか?
と思い、省略されている場合は主節の主語と一致するというルールからhis parachute を補った。次にasについてasの主語はheであり、他の主語はhis parachute であり主語が異なっている、ということから考えました。そしてheと
his parachute をuselessという点で対比というか比べているんだと考えました。
heがuselessであるのと同様にhis parachuteもuselessであると考え、状態のasと理解しました。

何かおかしな点、その他、矛盾していていることがありましたらご指摘ください。
まだ、おかしな点、変更すべき点があると思っています。
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その他の回答 (全7件)

  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 61% (647/1050)

    仮に as を取ってみると、   Being he was over the ocean,...となりますが、この場合、最初の being は何の役割なのか分からなくなります。また文章の意味が取れません。     この as は、接続詞で、状態を表現する言葉でしょう。つまり、カンマを入れてみると、例文は:     Being, as he was, over the oce ...続きを読む
 
  仮に as を取ってみると、
  Being he was over the ocean,...となりますが、この場合、最初の being は何の役割なのか分からなくなります。また文章の意味が取れません。
 
  この as は、接続詞で、状態を表現する言葉でしょう。つまり、カンマを入れてみると、例文は:
 
  Being, as he was, over the ocean,..
 
  となるのであり、Being over the ocean,..の分詞構文ということになります。これは、「大洋の上にいると」という意味です。
 
  as he was が挿入句として入っていることになります。
  as he was は、「彼は、そういう状態であったので」というような感じで、「そういう状態」とは、どんな状態かというと、「大洋の上にいる」という状態のことだということになります。
 
  as の用法の辞書での例文で、Take things as they are. というものが出されています。これは、「現実をそのまま受け取りなさい」という意味だと出ていますが、この as they are は、「それらが、そういう状態であるように」というような意味で、それらとは、things のことで、「物事が、物事であるように」の意味だということになります。
 
  この文章を少し変えて、Taking things as they are is better for you.という文を仮に作ってみると、「ものごとをあるがままに受け取ることが、貴方にとってベターです」という意味になります。この文章の構造は、as の句が、文中に挿入されているという構造です。そして、この文の骨格は、Taking .. is better..です。「受け取ることがベター」という意味です。
 
  Being as he was over the ocean の場合は、骨格構造は、Being ..over the ocean, で、「大洋の上にあると」という意味です。受け取ることがベターとは、「何を」受け取るのがベターなのかを、as の句が説明していることになり、他方、大洋の上にあるとは、「何が」大洋の上にあるのかを、as の句が説明していることになります。
 
  as を省略すると、最初に述べたように、意味が取れなくなるというか、最初の Being が何にかかっているのか分からなくなります。
 
  (No.1 の方の述べている as that は、わたしも考えましたが、それでは、that は何故省略されているのか分からないという疑問があり、別の構文だと考えました)。
 

  • 回答No.1

being asの後にthat節を取り、「~であるから」という意味の従属節を作ることができるそうです。 ただし、私の辞書には「方言」と書いてありました。(笑) 受験に必要かどうかは知りませんが、 こんなの覚えなくても英語圏で生きていけますよ。 同じことを言いたいのなら、beingを取って As he was over the ocean, ... と言えばいいのにね。 ...続きを読む
being asの後にthat節を取り、「~であるから」という意味の従属節を作ることができるそうです。
ただし、私の辞書には「方言」と書いてありました。(笑)

受験に必要かどうかは知りませんが、
こんなの覚えなくても英語圏で生きていけますよ。
同じことを言いたいのなら、beingを取って
As he was over the ocean, ...
と言えばいいのにね。
お礼コメント
misatos

お礼率 33% (35/104)

ありがとうございます。
方言なんですか、これじゃわかるわけないですよ。
As he was over the ocean, ...
そうです、こういえば間違いないと思っていたのに
括弧が合わない!!
これは不自然らしいので、
このような言い回しは覚えないようにしたいと思います。
投稿日時 - 2001-11-09 19:04:36
  • 回答No.3

starfloraさん、 that節においてthatが省略されるのはごく普通のことだと思いますが、どうでしょうか。 as he wasが挿入句かとは私も考えました。 カンマを入れない挿入もありますからね。 ただし、ご説明にちょっとひっかかる点がありました。 挿入句ととると、Beingの主語が問題になります。 分子構文の場合は、主節の主語と同じになりますので、 Beingの主語はhis ...続きを読む
starfloraさん、
that節においてthatが省略されるのはごく普通のことだと思いますが、どうでしょうか。

as he wasが挿入句かとは私も考えました。
カンマを入れない挿入もありますからね。

ただし、ご説明にちょっとひっかかる点がありました。
挿入句ととると、Beingの主語が問題になります。
分子構文の場合は、主節の主語と同じになりますので、
Beingの主語はhis parachuteになりheではないですね。

つまりあなたの仰る「何が」洋上の上にあるかは、
Beingという分詞を文頭に出した時点で
his parachuteということになるのです。

Taking things as they are is better for you.
ここのas句は挿入句でもなんでもありません。
(こういうのを挿入句とは言いません。)
taking~areが動名詞の主語、isがVでbetterがCの単純な構文です。
それにasの句があらわしているのは「何を」受け取るのではなく「どう」受け取るかです。「何を」=thingsです。

もとに戻って、
ともかくこの文は不必要に複雑だって気がしませんか?
misatosさんが気の毒になっちゃいました。
  • 回答No.4
レベル13

ベストアンサー率 61% (647/1050)

    > bun1308 さん     Being as that……、で that の省略が自然であるのなら、as that の節構造だという解釈の方が、分かり易く自然です。こういう表現があるという「言語的事実」があると、実は、文法構造は、言語的事実に従属するのですが、「何故か」、ということが、構造が分からない場合、疑問として生じるのは仕方ないことです。     また、確かに仰られますように ...続きを読む
 
  > bun1308 さん
 
  Being as that……、で that の省略が自然であるのなら、as that の節構造だという解釈の方が、分かり易く自然です。こういう表現があるという「言語的事実」があると、実は、文法構造は、言語的事実に従属するのですが、「何故か」、ということが、構造が分からない場合、疑問として生じるのは仕方ないことです。
 
  また、確かに仰られますように、不自然な英文です。英文に求められるのは、「明晰さ」「論理性」のはずで、英米の英語の授業は、明晰な英文を書く訓練があるはずです。
 
  • 回答No.7
レベル8

ベストアンサー率 41% (20/48)

amour9 さんの分詞構文の考え方は正しいと思いますが、次のような状況を想像してみてはいかがでしょうか? 彼は、乗っていた飛行機の調子が悪くなり脱出しようと試みた。パラシュートは飛行機に積まれていたが、飛行機は洋上を通過中だった。 Being (as he was) over the ocean, his parachute was useless. 彼のパラシュートは、(彼と同じく) 洋 ...続きを読む
amour9 さんの分詞構文の考え方は正しいと思いますが、次のような状況を想像してみてはいかがでしょうか?

彼は、乗っていた飛行機の調子が悪くなり脱出しようと試みた。パラシュートは飛行機に積まれていたが、飛行機は洋上を通過中だった。

Being (as he was) over the ocean, his parachute was useless. 彼のパラシュートは、(彼と同じく) 洋上にあったので、役に立たなかった。

彼とパラシュートの共通点は「洋上にある」ことで、彼まで useless であると考えてはかわいそうです。
  • 回答No.5

>starfloraさん そうですよね、この文そのものは、やっぱり不自然ですよね。 「海の上にいるのでパラシュートは役に立たなかった」 (そりゃそうだ。) という程度のことを言うのに、こんなヤヤコシイ言い方、 ネイティブならしないんじゃないでしょうか? ところで、as句ではなくas節でした。 ごめんなさい。>misatosさん、starfloraさん
>starfloraさん

そうですよね、この文そのものは、やっぱり不自然ですよね。
「海の上にいるのでパラシュートは役に立たなかった」
(そりゃそうだ。)
という程度のことを言うのに、こんなヤヤコシイ言い方、
ネイティブならしないんじゃないでしょうか?

ところで、as句ではなくas節でした。
ごめんなさい。>misatosさん、starfloraさん
  • 回答No.8
レベル7

ベストアンサー率 50% (7/14)

lovely_dayさんのおっしゃるとおりですね。 共通点は「洋上にある」ことで、彼まで useless であるとは、やりすぎですね。 この文だけではそこまで判断はできませんね。私の主観が入ってしまってますね。 主節のunlessまで範囲を広げる根拠はこの文では見つけることはできません。 ご指摘、本当にありがとうございます。
lovely_dayさんのおっしゃるとおりですね。

共通点は「洋上にある」ことで、彼まで useless であるとは、やりすぎですね。
この文だけではそこまで判断はできませんね。私の主観が入ってしまってますね。
主節のunlessまで範囲を広げる根拠はこの文では見つけることはできません。

ご指摘、本当にありがとうございます。
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