解決済みの質問
日本語のページでは詳しいことが分かりませんが,英語ページで良ければ,以下のページに略歴が載っています。
Googleで検索して,Googleの日本語訳も見てみましたが,バンド名やアルバム名も無理矢理日本語に訳しちゃうので,分かりづらいです。
私が分かったのは,1954年南アフリカの生まれで,Rabbittというバンドをやっていたが,1979年に渡英し,プロデューサーやらセッションプレイヤーやらやっていて,エイジア(のプロデュース?)に参加することでYesのメンバーと知り合い,Yesのアルバムのレコーディングを手伝っているうちにその多才さ(ギターよりも前にピアノを学んでいたんだそうな)と声質(ジョンの身代わり?)を見込まれYesの中核メンバーになった,というような経緯がかろうじて読み取れた…ような気がします(--;)
私は以前のYesの方が壮大で好きなんですが,「ロンリー・ハート」で好きになった人も多いんでしょうね。90125が出たときは,とてもPOPな曲作りで,歌っているのがジョンでなければとてもYesとは思えませんでした(笑)。でも,「別のYes」と考えると,嫌いではないんですけどね。
参考URL:http://www.allwords.org/tr/trevor-rabin.html
投稿日時 - 2005-05-05 05:11:42
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
輸入盤ですがラビンが在籍していたラビットのアルバムを2枚持ってます。南アフリカのグループは今も昔もめずらしいです。内容は歌詞はわかりませんが、アイドル風な感じベイシティローラーズぽいかな。しかしローラーズのようなバカポップではないです。演奏技術が高く楽曲のすばらしさ、アレンジの多彩さとても只者のグループではないです。自分では近いうちに世界的な人気バンドになると予想したくらいです。しかし存在を知ってまもなく解散したみたいです。アルバムタイトルに(人はみな平等)みたいなニュアンスでしたのでこのグループは人種差別反対派なのかなとおもいまいました。それから数年たって読売新聞の日曜版の音楽記事に今アメリカでトレバーラビンが話題になっている。ソロデビューアルバムが素晴らしい出来だ。と載ってました。残念ながらまだ聞いてません。一度聞かなければと思いつつそのままになった何枚かのひとつになってしまいました。また数年たってイエスに加入したときは驚きでした。NO、1の人といっしょで昔のイエスの方が好きです。ラビンのいるイエスも悪くないですけどとりとめのない文章ですいません。
投稿日時 - 2005-05-06 11:45:17