解決済みの質問
タイヤとホイールの接触部から漏れる例もありますので、経験を2つ紹介します。
タイヤ専門店に依頼し、水に漬けて隙間からの微細な泡を見つけることで場所がわかります。
1週間で0.1気圧、月に0.5気圧減るというペースでした。
1.アルミホイールが腐食して、タイヤとの接触部が密着しなくなり空気漏れ。
→接触部の錆びを落としてから組み直して回復
2.新品で組んだとき、店の技術不足でタイヤ側の接触部を傷つけ、密着しなかった。
→3年後に空気が漏れ、組みなおして回復
走行面の釘を探しても見つからずてこずりましたが、どちらも腕の良いタイヤ屋さんに直してもらいました。
投稿日時 - 2004-11-03 23:03:36
4人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(7件中 1~5件目)
>チューブをかえるというのはありですか?
と言われていますが、御乗りになっている車種は何になりますか?
チューブが入っているタイヤは現在の乗用車ではありませんよ。現在でも一部のトラック等では使用しているものもありますが、それもかなり少ないようです。
つまり現在の殆どの車はチューブレスタイヤと言うことになります。空気を入れても直ぐに減ると言うことは、他の方も言われている通りだと思いますし、それ以外は考えられないでしょう。ほぼ間違いないくタイヤの問題です。釘が刺さっている場合はこのような空気の減り方はよくあります。ちなみにタイヤの劣化でもあり得ますので、もし5年以上前、もしくはそのタイヤに交換してから5万キロ以上走行しているのであれば即交換した方が良いでしょう。タイヤメーカーの推奨交換時期は3年程、もしくは3~4万キロでの交換のようです。ただしこれ以下でもスリップサインが出ていれば即交換と言うのは当たり前ですが。
と言うことで古いタイヤであれば4輪全ての交換をお勧めします。
比較的新しいタイヤであればパンク修理はカー用品店でしてもらえますよ。(3000円以内だったと記憶しています)ただしサイドウォール(タイヤの側面)に釘が刺さっていたり、裂けている場合、修理はほぼ無理みたいですね。
投稿日時 - 2004-11-03 12:37:26
GSがいつものように批判されていて心外です。
タイヤをご覧になって釘などが刺さっていればパンクです。傷が小さくて確認できない場合は石鹸水をタイヤの周りにかけてみてください。泡が出たらそこから空気が漏れています。パンクでもタイヤの横に刺さっている場合は残念ながら修理ができません。タイヤのメーカーから修理を禁じられています。なぜなら、タイヤの横の部分はタイヤの中で一番薄い部分だからです。また、刺さっている場所が二箇所ある場合でその二つが近接している場合も修理ができません。そして、パンク修理はあくまでも応急処置ですので高速走行や長距離走行はさけなるべく早くにタイヤを交換されてください。やはり、修理したところに力が集中しやすくなり危険です。交換される場合は前輪二本をなるべく一緒に交換されてください。また、お車の駆動方式がFR(後輪駆動)でしたら、新しいタイヤを後輪に、後ろについていたタイヤを前輪に位置を組み替えること(ローテーション)をお勧めします。
タイヤにキズや釘などが刺さっていない場合はバルブが劣化していることが考えられます。タイヤに空気を入れるところの黒い部品です。そこに、石鹸水などの洗剤を吹き付けてみてください。空気がそこから漏れていれば泡が出ます。バルブだけの交換もできます、こういったことを防ぐにはタイヤを交換するときに一緒にバルブも交換することが必要です。一つ500円もしないですから一緒の交換をお勧めします。バルブだけをGSで交換すると2000円かかります。タイヤ交換時であれば500円ですみます。2000円?ぼったくりじゃない?と思われるかもしれませんが、バルブ交換をするにはタイヤを車からはずしタイヤの空気を抜いてタイヤのビードをリムから一旦はずす必要があります。そしてまたタイヤをホイールにはめなおさないといけません。タイヤ交換と一緒だとタイヤをつけながらできるから安いのです。
チューブの交換と書かれていますがsatoken0722さんのお車は古い車ですか?それとも、トラック何かにお乗りですか?最近の普通のタイヤであればチューブが無いチューブレスタイヤというものを履いています。チューブタイヤは一部のバスやトラックに使われていて、なかなか最近では乗用車には使われません。ちなみに、オートバイでさえも一部を除きチューブレスタイヤを履いています。もし、チューブタイヤであればパンク修理は自転車同様チューブにパッチを張って直します。
投稿日時 - 2004-11-03 12:36:41
どうしたらいいでしょう?って。
アナタ、空気入れてもすぐに抜けちゃうって、そりゃもう、パンクに決まってますよ。
パンクといっても、タイヤの穿孔や亀裂などのほか、空気注入孔の逆止弁の不良があります。また、パンクでなくても、タイヤからは僅かですが空気が抜けていくものなのです。
そのために、充填空気の自然漏気を防止するための有効措置として、窒素注入などが行われます。
さて、アナタのタイヤですが、今時、チューブとは古風な話ですが、もし、チューブを使用しているなら、タイヤの損傷はチューブの穿孔・亀裂は当然です。
高速道路がなかった昔は、わたしら自分で修理したものですが、いまは、高速の連続走行をしますので、タイヤやホイールのバランスが正常であることが要求されますが、
これは、シロウトの手には負えません。
従って、redspaceさんのアドバイスにもあるように、まずは、タイヤ専門店もしくは○○バックス、○○ハットなどでチェックすることをお勧めします。
投稿日時 - 2004-11-03 12:21:33