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お礼率 30% (42/138)

僕は15歳の中三の男子です。
いま、僕は水泳部をしています。筋肉をつけ速く泳ぐことに専念しています。
そこで全身の筋肉を使いそうな水泳のため一応全身を鍛えることにしています。僕のメニューでここは駄目だと厳しく指摘してください。
腹筋:10KGダンベルを頭の後ろで持ちできるだけやる。 (十回ほど)
   普通のシットアップを30回3セット+気分次第で20回ぐらい
   寝転んで足を上げる奴45度ぐらいまで上げています。それを30秒その体勢で我慢する。
   側近を鍛えるためシットアップの時(このシットアップは別としてカウント)に左右に体を動かしながら左右十回ずつ
背筋:120回寝転んで背中の方に腕を回してやってます。(セットは1セット)
刷り上げ:20回(これも1セット)
スクワット:60回(1セット)
握力:10kgダンベルをもち、ひじを台に固定し手首だけを上下する。(20回ほど左右)

これは2,3日にいっかいぐらいです。
どうでしょうか?
 
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回答 (全3件)

  • 回答No.1

速く泳ぐためには筋力よりも持久力が大切です。 筋力だけで速く泳ぐことができるのは25mまででしょう。 ですから、筋トレもいいですがジョギングなどで持久力をつけるようにしましょう。 筋トレは、ごく普通の腹筋・背筋・腕立て伏せを体力に合わせて30回と50回とかを2~3セットするのでもいいのでは。間違った筋トレは筋肉を痛めることもあります。 シーズン中はとにかく泳ぎまくることです。夏休み中なら一日最低5 ...続きを読む
速く泳ぐためには筋力よりも持久力が大切です。
筋力だけで速く泳ぐことができるのは25mまででしょう。
ですから、筋トレもいいですがジョギングなどで持久力をつけるようにしましょう。
筋トレは、ごく普通の腹筋・背筋・腕立て伏せを体力に合わせて30回と50回とかを2~3セットするのでもいいのでは。間違った筋トレは筋肉を痛めることもあります。
シーズン中はとにかく泳ぎまくることです。夏休み中なら一日最低5000mくらいは泳ぎましょう。

がんばってください。
お礼コメント
dhurann

お礼率 30% (42/138)

筋トレで持久力はつかないんでしょうかねぇ?
投稿日時 - 2001-07-12 20:59:40
  • 回答No.2
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/0)

 一般的には、どんな運動スポーツをするかによって、中心として鍛える体の部位もかわってきますが、水泳は、全身運動ですので、全体的にバランスよく鍛えることが大切です。  基本的には、15歳という年齢からも、瞬時の爆発力を生む筋パワートレーニングよりも持久力の付く、筋持久力トレーニングの方が適していると思います。  ダンベル等を使うなら、軽いものを何回も繰り返す。3~4kgが適当かと思います。10kgは重た ...続きを読む
 一般的には、どんな運動スポーツをするかによって、中心として鍛える体の部位もかわってきますが、水泳は、全身運動ですので、全体的にバランスよく鍛えることが大切です。
 基本的には、15歳という年齢からも、瞬時の爆発力を生む筋パワートレーニングよりも持久力の付く、筋持久力トレーニングの方が適していると思います。
 ダンベル等を使うなら、軽いものを何回も繰り返す。3~4kgが適当かと思います。10kgは重たすぎです。速筋がつきすぎてボディービルダーみたいになったら泳ぎながら沈んでしまいますよ。それ以外のトレーニングについては腰への負担等も考えながら行ってください。
 それと頻度が2,3日に1回というのがいいですね。疲れが溜まらないで次のトレーニングにいけます。
 いずれにしても泳ぎ込むこと自体がバランスのよい一番のトレーニングですから、正しい泳法をしっかりマスターして、インターバルや長距離に取り組みましょう。将来自分の専門種目が確立したら、トレーニングも専門的にしていくべきですが、今は泳ぎ込むことです。
 ただし、オーバーワークは禁物ですよ。がんばれ。
 
  • 回答No.3

筋力と筋持久力は全く別のものです。touchanさんの回答にもあるように水泳に必要なのは強い筋力ではなく筋持久力の方なのです。 筋持久力とは簡単に言うと、ある程度の筋力を継続させる力のことです。筋持久力をつけるトレーニングは強い力が必要なトレーニングをしても効果がありません。中程度のものを継続して行うことが大切なのです。 また、持久力には全身の持久力(肺や心臓の機能が関与してくる)と筋持久力とがあ ...続きを読む
筋力と筋持久力は全く別のものです。touchanさんの回答にもあるように水泳に必要なのは強い筋力ではなく筋持久力の方なのです。
筋持久力とは簡単に言うと、ある程度の筋力を継続させる力のことです。筋持久力をつけるトレーニングは強い力が必要なトレーニングをしても効果がありません。中程度のものを継続して行うことが大切なのです。

また、持久力には全身の持久力(肺や心臓の機能が関与してくる)と筋持久力とがあり、水泳にはその両方が必要です。
泳ぎ込む事、長距離を走ることは、その両方を鍛えることが出来ます。

それからもう一つ、水泳に大切なのは柔軟です。速い選手は体が柔らかいです。ストレッチも重要なトレーニングであることも覚えておきましょう。

まあ、夏なんですからとにかく泳ぎまくりましょう。
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