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築16年のマンションに設置してある天井埋め込みエアコンが故障してしまい部品がなければ買え換えになりそうです。そこで天井埋め込みエアコンの比較検討や取り付け工事はどういった所に依頼したらよいでしょうか?業者によって差はあると思いますが本体価格と工事費はいくら位だと妥当でしょうか?12~14畳タイプの機種を考えています。お薦めのメーカーがありましたらあわせて教えていただけると助かります。よろしくお願い致します。
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  • Aみんなの回答(全3件)

    質問者が選んだベストアンサー

    • 2011-08-01 10:36:45
    • 回答No.3
    現在使用されているエアコンと同じ能力で、室内機サイズも

    同じ位のエアコンであれば、室内機と室外機の交換のみで

    取換え工事ができます。

     配管・配線はそのまま再使用できる可能性が高い為。

    但し、ドレン管は詰まりが無いか確認する必要がありますので

    ご注意ください。

     今まで使用して問題無かったのであれば、おそらく配管・配線

    は交換不要ですので、安くて早い交換作業になります。
    お礼コメント
    部品があり今回は修理が出来ました。
    ただ耐用年数が経っているのでまたいつ故障するかわかりませんので業者を探すことを始め壊れる前に買い替えようと思っています。
    お礼が遅くなりなり申し訳ありません。
    投稿日時 - 2011-08-15 22:58:19
    • ありがとう数0
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    その他の回答 (全2件)

    • 2011-07-31 18:06:30
    • 回答No.1
    天井埋め込みの場合はメーカーはダイキンでしょう この場合は、エアコンの取り付けだけで無く天井の補修工事で大工さんの工事も発生します、 ルームエアコンの工事業者では無理で、専門のエアコン業者か、工務店連携の電気工事店にお願いに成りますので ここで価格は無理ですね。 ...続きを読む
    天井埋め込みの場合はメーカーはダイキンでしょう
    この場合は、エアコンの取り付けだけで無く天井の補修工事で大工さんの工事も発生します、
    ルームエアコンの工事業者では無理で、専門のエアコン業者か、工務店連携の電気工事店にお願いに成りますので
    ここで価格は無理ですね。
    お礼コメント
    ありがとうございます。
    私も取り付け後のサポートでダイキンかなと思っていました。
    故障したエアコンは東京ガスのTESエアコンですでに生産停止になっているため部品の件で東京ガスから連絡がきた際に専門の業者を紹介してもらい自分で探した業者と何社かに見積もりを出してもらおうと思います。
    投稿日時 - 2011-07-31 21:04:56
    • ありがとう数1
    • 2011-07-31 18:18:21
    • 回答No.2
    >天井埋め込みエアコンについて      ↓ 専門的な事は極力省いて,結論を申し上げますと、設置可能ならば壁掛け型に更新したほうが良いと思います。 それは、ビルトイン(今回は天井埋め込み型)の美観(本体や配管が隠蔽され、室内がスッキリ)や省スペースのメリットはあるでしょうが、商品の種類が少なく選択の余地が無い、省エネ性(通年エネルギー消費効率<APF>やエネルギー消費効率<COP>)が極端に悪い、結露 ...続きを読む
    >天井埋め込みエアコンについて

         ↓
    専門的な事は極力省いて,結論を申し上げますと、設置可能ならば壁掛け型に更新したほうが良いと思います。
    それは、ビルトイン(今回は天井埋め込み型)の美観(本体や配管が隠蔽され、室内がスッキリ)や省スペースのメリットはあるでしょうが、商品の種類が少なく選択の余地が無い、省エネ性(通年エネルギー消費効率<APF>やエネルギー消費効率<COP>)が極端に悪い、結露やドレン漏れのリスクや勾配対応のドレンアップポンプが必要なケースも多く費用・メンテ・耐久性で不利。

    ※APF=1年間に必要な冷暖房能力総和(kwh)/機種ごとの期間消費電力量(kwh)
    ※COP=ある条件下『最高・定格・最小」での、冷暖房能力(KWh)/消費電力量(kwh)

    簡単に言えば
    ◇機種選定が限定され、メーカーや機種が選び難い。
    ◇商品価格が生産量も少なく限定されるので、割高・値引きが少ない。
    ◇エネルギー効率が、約半分だとすると、同じ冷暖房運転『設定温度と運転時間)を使用すると、単純に言えば年間の電気代が倍近く掛かると言う事です。
    ◇モデルチェンジが余り行われないので、技術革新がされず、機能・特徴・省エネ性能が劣る。
    ◇天井裏のスペースと強度が必要であり、工事内容も難しく、騒音や漏水や配管距離の長さが長くなり、結果的には工事代も割高になる。
    ◇ドレン(室内での除湿した水分や熱交換器の除霜水を室外に排出)するのに、途中の長さや高低差によってはポンプが必要となり、費用・メンテナンスの割高に繋がる。
    ◇一般に量販やカメラ系・通販では扱いされず、住宅設備店や冷熱配管業者の取り扱い、住宅の新築やリフォーム時に設置されるケースが多く、後付では難しい商品だけに今回の買い替え・設備の更新を機会に壁掛け型への変更を検討される事をお勧めします。
    ◇天井埋め込み型は、基本的に業務用『特殊な室内露出を避ける用途』または新築時のマルチユニットでの多室冷暖房の室内機等に限定され、室内機の設置場所の制約からの止むを得ない選択に限ると思います。
    ◇各メーカーの適用畳数『冷暖房』で能力帯で選ぶのですが、それ以外に省エネ性能を重視してください。
    それは、エアコンのライフサイクルを考慮しても、特徴と性能の差に加え、年間の電気代の差が10年~15年も続く事からもお分かりになると思います。
    一般的には冷房定格能力で3.6~4.5kwの省エネインバーターをお奨めします。
    <適用免責や必要能力は、地域や階数や窓の大きさや方位、断熱状況、天井高さ等より冷暖房負荷計算をして必要能力を算出しますが、目安はカタログ表示や店頭のプライスに表示されています>

    詳細は省きますが、年間消費電力量の差×約22円/kwhの電気代の差額が出ますので、購入費用に工事代を加えたイニシャルコストは、設置以降のランニングコストの差で直ぐに償却またはメリットが大きく出ます。

    *メーカーや能力・タイプを入れ替えて、最適商品を選んでください。

    http://kakaku.com/kaden/aircon/
    お礼コメント
    詳しいアドバイスをありがとうございます。
    アドバイス頂いたように壁掛けタイプのエアコンに変更できればと思うのですが故障したエアコンはマンションのリビング天井に埋め込まれているためリビングの壁に配管用の穴もエアコン用のコンセントもありません。
    現在の業者である東京ガスの方にも壁掛けタイプは上記の理由等で不可能ではないが難しいでしょうと言われました。窓にパネルを取り付けそこに配管を通せば取り付けられる可能性もあるとのことでしたがが窓の密封性や防犯上のことが心配です。教えてくださったサイトも活用させて頂きます。
    投稿日時 - 2011-07-31 21:18:34
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