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回答(6件中 1~5件目)
で、2009年に回答をしますけども(笑
実際現在のV35、V36の評価は既に相当変わってきていますね
実際にV35も中後期からテールも◎復活で
ここぞとばかりにスカイライン◎テールをぱくっていた
某社が慌てて廃止にするなど慌しい数年でした
今現在の現行はV36となりましたが
V35に存在した3500cc+エクストロイドCVT+8速パドルシフト装備の
V35-350GT8と6速MTを装備した350GT-SPのような素晴らしいグレードがV36には現時点で存在しない事もあり、同時にV36のフロントデザインが大きくボンネットを切り込んだ事、内装、外装が極めてフーガの小型バージョンに見える点から、好評価と同時に批判も多くなっています。
そんななか、やはり36になってV6エンジンの良さ、
床下ゼロリフト機構、フロントミッドシップマウントなどが評価されています。
R34からV35になった時にアメリカでバカ売れしましたが
日本でもかなり遅れて35スカイラインが受け入れられたのです。
今見ても35スカイラインのフロントの個性、そしてリアの男らしい姿は美しいものです。やはり◎テールになった姿も美しい。
時代に合った、そして時代に合いながらもその奥底にはスポーツマインドをしっかり持ったV35、V36。
街中で見るこれら車種も見てて美しくそしてしっかりした走りを見せています。
次期V37ではハイブリッドスカイラインとなって出る事になっています。
投稿日時 - 2009-10-17 22:06:09
スカイラインが日本で生まれ育った車だから、
ゴーンさんのヨーロッパ的戦略に合わないのではないでしょうか。
私も「えー!」と思いました。
Rの予想イラストはそれなりに見れましたが・・・。
ただのセダンとしてはそう悪くはないと思います。
でもあれがスカイラインだと言われると、
違和感を覚えずにはいられません。
どうせならまだZのようにアメリカンになったほうがよかったのでは・・・。
それでも違和感はあると思いますが。
気持ちはよく分かりますが、
日産もがんばっているのですから、
あたたかい目で見守ってあげましょうよ。
投稿日時 - 2001-04-28 01:35:05
確かにXVLは東京モ-タ-ショ-の一般公開の際、数分のコンパニオンのショ-が終わったとたん人っ子一人ステ-ジの前から消えたのを目撃して唖然とした記憶があります。
プレス公開では結構ありますが、一般公開時はコンパニオンのショ-でごった返したあと車好きがじっくりと実車を見るために舞台前に張りつくのが通例ですからね。
で、フロントもほぼあの形で出るそうです。どうすると荒れでGOをかけるという判断になるのか解りませんがワ-ルドワイド展開車なんだそうです。
GT-Rは直列用のオイルパン内にフロントデフのある現行アテ-サでなく、シ-マで発表した別にフロントデフを設けるV型エンジン用アテ-サに変わり、当然エンジンもVQになります。幸いVQはそこそこ生まれが良くパワ-は出ているそうです。
でもあのデザインではね-。メカニズムは昔から日産ファンの誰も心配してないものね-。
残念ながらGT-Rのスタイルの手入れ個所まで聞き及んでませんがベ-スがあれではR34時のような基準車はタコでもRは凄みがあってそれなり・・というわけにはいかなそう・・。
買いかえられる車がなくて社員が今だR32に多数乗っている状態でいいのか日産?
(新型プリメ-ラは社員の乗り換えが活発になってきましたが・・・)
投稿日時 - 2001-04-26 13:27:05
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