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GAを用いた微分方程式の係数同定について

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お礼率 85% (12/14)

 以前QPchanさんが
実際のデータとfittingすることによって、微分方程式の係数を、遺伝的アルゴリズムを用いて推定するほうほうについて質問されていましたが、遺伝的アルゴリズムを用いた方法について回答が出ないまま締め切られたようです。

 私も非常に関心のある問題です。関連事項が記載された文献等ご存知の方がおられれば、教えてください。
 論文でも結構ですが、出来れば参考書的なものをお願いします。
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回答 (全1件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 50% (1122/2211)

いや、これは最初の回答で十分言い尽くされています。 質問者も解答者も「遺伝的アルゴリズムでパラメータ同定を 行なう」ことを知っておられるので、わざわざ暗黙の了解が やりとりに出てこないだけです。 質問者が聞いているのは「推定する方法」ではなくて、 「推定する場合に使う *評価* の手段」なので。 GAで推定する自体は難しいことではないです。遺伝子が実数の 羅列になるだけなので ...続きを読む
いや、これは最初の回答で十分言い尽くされています。

質問者も解答者も「遺伝的アルゴリズムでパラメータ同定を
行なう」ことを知っておられるので、わざわざ暗黙の了解が
やりとりに出てこないだけです。

質問者が聞いているのは「推定する方法」ではなくて、
「推定する場合に使う *評価* の手段」なので。


GAで推定する自体は難しいことではないです。遺伝子が実数の
羅列になるだけなので。

ただ、パラメータ推定の場合には、突然変異のさせかた次第で
とんでもなく効率が良くなったり/悪くなったりするのが
むずかしい(おもしろい)ところでしょうか。

とりあえず、参照URLには、GAの入り口に入る程度のことが
書いてあります。
お礼コメント
small-p

お礼率 85% (12/14)

ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-04-09 18:05:58


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