解決済みの質問
神戸大学なら理系でも青チャで足ります。
文系なら黄色で十分でしょう。
標準的な問題を出す、と公言している大学ですから。
今青チャができているのでしたら、志望校をもっと上げたらどうでしょうか。
数学で差を付けてやろう、というのでしたら、全くの勘ですし配点は見ていませんが、京都や一橋はどうでしょう。
また、参考書をきちんと身につけたのであれば、問題集をお薦めします。
勿論赤チャだって使いようによっては問題集になるでしょうがね。
きちんと素振りができるようになったら、ピッチャーの球を打ってみないとダメでしょう。
いつまでも素振りのフォームをどうのこうのやっていても、だからピッチャーの球が打てるようになるとは限りません。
投稿日時 - 2010-08-16 14:06:05
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
中高一貫校2年のものです。
志望は東北大学医学部医学科です。
実経験と先生がたの話からするに、青チャートのB問題相当を繰り返しやることが大切です。
赤チャートが良いという人も中にはいますが、ハイレベルな問題は学校が絞られているのですから、赤本で用は足ります。
というか赤本のほうが出題傾向を把握するのに効率的です。
数学はいろいろな本に手を出さず、決めた一冊を3回以上繰り返します。
これが理解、成績上昇への近道です。
以下は自慢ではありません。
あくまでも参考にですが、
私の一年生のときの数学は120人中100位くらいと、目に余るものでしたが、問題集(精説)を3回ほど繰り返しやること1年、今では毎月のような定期試験を平均4位までに上がりました。
この限りではありませんが、繰り返しやることが大切です。
ぜひ志望大学にむけて頑張ってください。
投稿日時 - 2010-08-16 09:20:46