解決済みの質問
韓国語能力試験について
今までの韓国語能力検定は1級~6級の自分のレベルに合ったものを受験という形が、今は〇級を選ぶをいうよりも初級、中級、高級、のいずれかを受験して結果を向こうがあなたは何級と示してくれるってことでしょうか?
それと、参考書を探していると中級でも第5、6回のものや第7、8回と書いたものがあるんですがどういう意味でしょうか?それからどっちが良いんですか?
教えていただけるとうれしいです。
投稿日時 - 2010-07-18 17:24:20
試験内容についてはNo.1の方がおしゃっている通りです。
補足を致しますと、
初級では1級・中級では3級・高級では5級の合格基準が
『4領域(語彙・文法、文章形成、聞きとり、読解)の平均が50点以上
(400点満点中200点以上)
かつ,各領域とも40点以上』
初級では2級・中級では4級・高級では6級の合格基準が
『4領域(語彙・文法、文章形成、聞きとり、読解)の平均が70点超過
(400点満点中281点以上)
かつ,各領域とも50点以上』
です。
そして質問者さまがおっしゃっている参考書のことですが、「参考書」ではなく「過去問題集」ではありませんか?
それでしたら最も最近に行われた試験が「2010年上半期」の「第18回」ですので、5、6回や7、8回は古いですね。
新しいものの方が次回出題される問題の傾向が似ていますので、新しいものから過去何回か分をされるといいと思います。
http://kajiritate-no-hangul.com/KENTEI/TOPIK_data.html
こちらのサイトで無料でダウンロードできますので参考になさってください。
がんばってください♪
投稿日時 - 2010-07-23 18:27:06
お礼
お返事がだいぶ遅くなり申し訳ありませんでした。参考書ではなく過去問題集のことでした。
分かりやすく説明していただきありがとうございました。がんばってみたいと思います!!
投稿日時 - 2010-07-30 13:04:08
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
初級は1~2級を意味し、中級が3~4、高級が5~6級を指します。
つまり、1級と2級の問題が全く同じなのです。同じなのですが、その中でも平均点とトータルスコアの取得によって、1級まで合格なのか、2級まで合格なのかが分かれます。以前受験されたことがあるのであれば、ご自分がどの辺りの級を受験すればよいか分かると思います。この制度になったメリットとしては、二つの級を併願すれば、うまくいけば1日の試験で4つの級まで合格できる可能性があるということです。初級と中級を受験して、どちらも満点であれば4級取得者になれます。5回とか6回とかいうのは受験開催回数の事でしょうか?今年の9月は19回ぐらいにあたるのではないでしょうか?答えになりましたでしょうか?
投稿日時 - 2010-07-19 20:21:35
お礼
親切に教えていただきありがとうございました。
でもまだ〇〇回というのが引っかかるので自分でもう一度調べてみたいと思います。
返答ありがとうございました。
投稿日時 - 2010-07-19 21:58:26