解決済みの質問
確かに似た様な意味ですがその会の目的、出席する人々によって習慣的に使い分けていると思います。しかし、どちらを使っても変だと思う人はほとんどいないでしょう。
懇親会
懇談して親しむのが目的。主に業界、学校、一般社会で
同じような仕事に携わる人が連携を保つために集まる時。
通常会合の後に行なわれ飲食を伴うのが普通。
親睦会
関係者が集まって親睦を深めるために話し合う場。文字通り親しくない人々が集まる会ですから、常連が例会の後で
集まっても親睦会とは言わず、二次会などと言うでしょう。懇親会よりメンバーの広がりが狭い感じがします。
例:父兄と教師の間。古いメンバーと新入会員間など。
似た単語に懇談会もあります。こちらは出席者は既知の間柄で、飲食なしで(茶菓はあるかも)気楽に話をする場に使われます。
投稿日時 - 2003-06-27 18:20:44
24人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)