解決済みの質問
二つの箱にそれぞれ1~nまでの番号が付いた札がn枚入っており、一枚ずつ取り出して和をxとする。
このときx≦kとなる確率を求めよ。
と言う問題があるんですが、
2≦k≦nのときx=kとなる確率がR1(k)=k-1/n^2
n+1≦k≦2nのときx=kとなる確率がR2(k)=2n-k+1/n^2としたら、
A:2≦k≦nのとき、x≦kとなる確率は→R1(2)+R1(3)+…+R1(k)
B:n+1≦k≦2nのときx≦kとなる確率は→R1(2)+R1(3)+…+R1(n)+R2(n+1)+R2(n+2)+…+R2(k)
となってるんですが、なぜBでR1(2)+R1(3)+…+R1(n)を足すのでしょうか?
ちゃんとn+1≦k≦2nのときと場合分けしてるからR2(n+1)+R2(n+2)+…+R2(k)だけで十分では無いのですか?
また、AとBを一つにしてBの式だけでは駄目なのですか?
長文すみませんが、お願いします
投稿日時 - 2010-03-21 14:10:28
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