解決済みの質問
中高一貫進学校生は
帰宅部や文化系の子は中1ぐらいから塾通いをします。
それが効果があるってよりは暇だし、あと親が塾通いすることで安心するですね。
でも部活やってる奴は高3の夏ぐらいまで何もしません。夏ぐらいから予備校行ったりしますね。難関大を目指す奴は高2終わりで引退して、高3の春休みから予備校行き始めたりもしますね。
下位高校や大学の子に話を聞くと受験勉強を始めるのが高3の夏や秋と聞くので、進学校の子よりも遅いですね。そして現役率が高い。
つまり少ない時間で低い目標を持ってると言う事ですね。
進学校の子は長い時間と高い目標であることと対比することができます。
そういう意味では、ある程度、お金や時間をかけた方が合格率は高まると思います。
高1はZ会か進研ゼミ、あるいは個人塾など週1、2ぐらいでやってて、高2の冬頃からバイトを辞めて予備校通いするのがベストじゃないでしょうか。
僕のケースですが、幼稚園ぐらいからくもんやら何やら結局、大学入学時まで常に何らかの塾行ってましたね。完全に親のせい(おかげ)ですね。
何だかんだ言って進学校の親って教育ママが多いし、周囲から情報を仕入れて自分の子がそれをやってないとどうしようもなく不安に思うらしいです。
効果のほどは疑問ですが(笑)ハンデは無く済んだと思うし、結果がどう転がろうと、環境を言い訳にしない思考を持つことはできました。
独学で東大や医学部に入る人も幾らでもいますけどね。
投稿日時 - 2010-02-23 12:03:17
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