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回答(3件中 1~3件目)
大きな疾患という考え方から、全く大したことのない症状とも
思えます。
私の場合は、左と右では明るさの感知が違います。
ただし、強度近視ですから近視、乱視による網膜や水晶体などの
影響かと思っています。
もちろん、MRI等実施済です。
このような症状はやはり近視や乱視の方が多いと聞いていますので、
再度調べてみてはいかがですか?
眼鏡処方時に緑と赤のどちらがはっきり見えるかなどの検査が
眼鏡店でも行われます。主に乱視の角度等を診るものですが、
大したことがない場合の想定する情報として参考程度にしてください。
進行症状がなければ、一度検査されて安心してください。
投稿日時 - 2010-01-20 19:25:44
同情申し上げます。お伝えしにくいですが、
とりあえず精密検査を
【引用】____________ここから
後天色盲は、いずれの原因においても他の眼症状を伴っており、症状が進行性であったり、増悪、緩解を繰返したり、左右の眼の疾患の進行度の違いから色覚に大きな左右差が生じることがあるなどの特徴を持つ。後天色盲では健康なもう一方の眼との比較や、異常が生じる以前の記憶によって、色覚の変化を本人が認識できることがある。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ここまで[色覚の多様性と視覚バリアフリーなプレゼンテーション | 第2回 色覚が変化すると、どのように色が見えるのか?( http://www.nig.ac.jp/color/barrierfree/barrierfree2-5.html )]より
色弱でしょうか?それとも・・? - 教えて!goo ( http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1935173.html )
色覚異常 色盲 色弱 色覚障害 色覚特性 カラーユニバーサルデザイン カラーバリアフリー のブログ : 色覚問題研究グループ ぱすてる ( http://colorblind.exblog.jp/7874357/ )
投稿日時 - 2010-01-20 08:30:21