解決済みの質問
確かに耐久性、傷つきやすさに対してはホワイトゴールドも優れているかもしれません。
でも、これはロジウムメッキによるものです。
ホワイトゴールドは金、銀、銅、パラジウムなどの合金で出来ています。
変色、傷、から守り、光沢を保つ為にメッキしているわけですが、
一番の欠点はサイズ直しが困難である事、
また、剥げた時に色が違ってしまい、磨きなおす事ができない。
一方、プラチナはロジウムメッキをする前のホワイトゴールドに比べ、
硬度は高く、酸にも強く、たとえ傷がついても磨きなおす事が出来ます。
ですから、結婚指輪や、親子にまで受けつで行く高価な宝石などにはやはり最適です。
それに、ブライダルに、メッキと言うのもなんですし・・・
ホワイトゴールドは
金色より銀色が好き、でも、シルバーじゃ変色するし、
高級感がないし、プラチナは高いし、
といった方にお勧めです。
普段使いのジュエリーや、ピンクゴールドなど、色を楽しみたい時、
私も好きですよ。
投稿日時 - 2003-03-30 20:38:48
お礼
ホワイトゴールドってメッキなんですか?
ゴールドに混ぜ物を入れて白くしているだけかと思ってました。
メッキなら全然論外です。
回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2003-03-31 10:10:18
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
このページをどうぞ。
どちらが人気があるのかは知りませんが、
Ptの方が高いのは、主に金属としての希少性が要因です。
参考URL:https://secure.j-start.net/~engift/exp.htm
投稿日時 - 2003-03-26 13:57:49
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