解決済みの質問
プラチナ(Pt)や金(Au)はそれぞれ元素です。
18金というのは純金に何かを混ぜて作っているのですが普通の18金の他に【ホワイトゴールド】【ピンクゴールド】など
金製品には様々な合金が使用されます。
銅を多く混ぜると「赤っぽい金色」に、銀が多いと「青金」、銀、銅、パラジュウムを混ぜると「ピンクゴールド」になります。
また、パラジュウムを混ぜるとホワイトゴールドになります。
●プラチナ(Pt)の日本語訳の名前は【白金】で、ホワイトゴールドはこの白金を訳したものではなく、別物です。
つまり【白金】と言う言葉があるので、金の合金の方は「ホワイトゴールド」という横文字の名前しかないのだと思います。
投稿日時 - 2002-02-23 10:45:53
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
元貴金属販売員のくせして、うまく説明できないのが
とっても悔しいです・・・(涙)
溶解温度や化合物も違い、加工の手間も違うので
価格にも差が出ると研修で習ったような気がします。
もちろん、埋蔵量(予測)もプラチナの法が少ないため
指輪やネックレスなど加工していない段階でも
プラチナの方が高価です。
下記URLを参照してみてください。
参考URL:http://www.pgi.co.jp/pgi_pp01c.html
投稿日時 - 2002-02-23 10:14:33
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