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回答(6件中 1~5件目)
#4の方も書いておられますが,輸入車の多くは集中ロックを開けるとトランクのロックも開きます。(トランクのふたが開くわけではありません)
RVや、ワンボックスはこれと同じですね。
逆に,国産セダンのようにいつもロックしておくことは必要ですか。
ドアロックが開いているときには運転者が車にいるわけで,トランクのロックが開いていても防犯上の問題はないと思います。キーやレバーを使わずに,トランクのボタンを押すだけで開くほうが使いやすいと思います。
同じことは給油口にも言えます。集中ロックのついている欧州車は,ロックを開けると給油口のロックも開き,手で開けられます。運転者がいるときにロックする理由がわかりません。
しいて言えば,レバーをつけたほうが,トランクや給油口にも集中ロックをつけるよりコストが抑えられることでしょうか。
これを書いていて,自動車メーカーがコストダウンするためにユーザーに面倒を強いているように思えてきて腹が立ってきた・・・
投稿日時 - 2003-03-08 07:51:46
お礼
>これを書いていて,自動車メーカーがコストダウンするためにユーザーに面倒を強いているように思えてきて腹が立ってきた・・・
そうなのですか?
「コストダウンの為」が理由なのですか?
>集中ロックのついている欧州車は,ロックを開けると給油口のロックも開き,手で開けられます。運転者がいるときにロックする理由がわかりません。
そうは申されましても、私は国産車しか知りません。(^_^;)
なのでロックされてい方が安心感があるのは確かです。
外車と日本車を比較した場合、日本車のロック方式が国際的にみて変なのでしょうか?
投稿日時 - 2003-03-08 09:46:25
そう言われてみれば・・・・何でだろう~何でだろう~
ちょっと考えてみたんですけど、トランクの場合は、基本的に中なら鍵が掛けられないから(集中ドアロックは考えない)外からバン!と閉めたらロックするようになったのではないでしょうか。同ようにボンネットも。
従って開ける時には鍵が必要→→開ける度にエンジンを止めキーを抜くのが面倒なのでレバー式になった・・・のではないでしょうか。
対してリアハッチの場合は、ワンボックス、っというよりもライトバンが大元で、リアの荷室に入ればハッチ近くまで行けてロックする事ができて、さらにその特長をを生かすのは荷物を沢山積めてる事→→リアハッチの開閉頻度が多くなるので、一々閉めただけでロックが掛かったら面倒臭いから。
そこから、ライトバンから派生してきたワンボックス・ミニバン系は別口施錠に。
セダンのトランクから派生してきた、クーペ系のハッチゲートはそのままロックが効くようになったのではないでしょうか。
同じハッチゲートでもスポーツタイプの車の場合、基本的には人の出入りは考慮されていないですよね。
その辺がトランクの名残りで、ワンボックス系はトラックの荷台から辿り着いたの結果、ロックの方式が違ってきたと思います。
投稿日時 - 2003-03-07 19:03:52
こんにちは。
以前はハッチバック車も施錠されていましたよ。1980年代迄の車は殆ど、セダンのトランクと同じで車内からのレバー操作でした。
逆にワンボックスは業務用車、RV車いわゆる「ジープ」と一般的に総称されたのが元ですから、やはり1980年代までは、ワンボックスは荷物を、ジープは人を乗せていたという関係から、リアハッチは「すぐに開けられる」状態がベストつただので、ドアノブが外側にも付いているものが殆どです。
そういう物が母体になっているので、その便利さが、逆にクーペ系にも波及してきたのではないでしょうか?
私も一時期、セリカXX(現スープラ)というハッチバッククーペに乗っていましたが、あの当時のリアハッチはレバー若しくはカギ施錠で、本当に面倒でした。
投稿日時 - 2003-03-07 18:23:41
お礼
ありがとうございます。
XX懐かしいですね!
でも80スープラなんかも、鍵や室内レバーを引かないと、リヤハッチが開きません。
どうなんでしょうか?
>逆にクーペ系にも波及してきたのではないでしょうか?
スープラしか知らないのですが、現在のクーペは車外からリヤハッチが開けられるのですか?
質問ばかりでスミマセン!
投稿日時 - 2003-03-07 18:35:06
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