解決済みの質問
WMPを使うのでしたら、WMAで取り込むのがいいでしょう。MP3より音がいいですし、WAV(無圧縮)よりサイズがかなり小さいです。取り込む形式にかかわらず、オーディオCDとして書き込めば、どんなプレーヤーでも再生できます。データCDとして書き込むと、10倍ぐらいの曲数が書き込めますが、対応したプレーヤーでしか書き込めませんので、ご注意ください。
投稿日時 - 2009-04-26 13:46:54
お礼
ありがとうございます。
投稿日時 - 2009-04-26 13:58:40
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
>取り込む時のオプションの形式
取り込みとはPCに音声データを「ファイル」に変換する場合の形式のことです。CD内の音声データは「ファイル」ではありません。単なるデータです。
PC内で処理する場合、「ファイル」として扱わないと扱いづらいので何らかの形式に変換する必要があり、音声データに対応するファイル形式が複数ある、ということです。
つまり下記のような流れです。
CD(生PCM音声データ)→PCへ取り込み/変換(対応する各種ファイル形式の内いずれか)→書き込み/再変換(ファイル形式から生PCMデータに戻す)
ファイル形式のうち、WAVは無圧縮でファイル化されますが、mp3やWMA
は非可逆圧縮です。間引きされたデータは再変換時に戻ってきません。
設定ビットレートや圧縮時のプログラムアルゴリズム(仕組み)によって変わりますが、ありがちなのは高音域の変調と特定の低音域消失です。
具体的には音のにごり、濁音(「つ・し」などの音声や打楽器のアタック音)の歪みなど顕著に現れます。
ですので最終的にCDにするのなら無圧縮WAVで取り込みを推奨しますが、ファイルサイズが大きくなってしまうというデメリットもあります。
>windows media オーディオ形式でやったとき一般のCDプレイヤーで再生
「音楽CD」として書き込んだものなら、前述したようにもう一度生PCMデータに戻しますので再生可能です。
投稿日時 - 2009-04-26 13:59:16
お礼
ありがとうございます。
投稿日時 - 2009-04-26 14:14:34
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