解決済みの質問
どちらの模試の何の結果でしょうか…(記述かマークかなど)
それによっては難易度にも差があると思いますので、偏差値37だけでは厳しい回答しか付かないと思います。
ただ考えようによっては、100点満点の20点程度は取れている偏差値37であるなら、試験当日までに、20点を40点に増やす方向で頑張るだけで偏差値も40を超えると思いますので、偏差値45位を目安に出来るのではないかと思います。
これは同じ20点でも、80点の人が100点満点目指すよりも簡単だと思います。
そして学校選びにも気を配る…皆さんのアドバイスのとおり、知名度低め、募集定員大目の学校は倍率も低いと思います。
また、根拠も無く無責任な回答ですが、偏差値37と同等レベルの学校には合格できるように思います。
そのレベルの人は、最初から一般入試をしようとは思わない人が多いからです。(既にそのレベルの学校に推薦入学が決まっているのではないかと。)
投稿日時 - 2008-12-09 04:30:14
お礼
どこの模試かまでは聞かなかったのです。ただ、「100点満点の20点程度は取れている偏差値37」だとは言えると思います。
本人も最近はやる気が出てきていますし、残り少ない時間ですが、20点を40点に出来るように励ましていこうと思います。
具体的な数字を出していただけると非常に分かりやすいです。
どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2008-12-09 13:37:49
1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
こんにちは
「最近の模試で三教科(国、英、社)平均偏差値が37」ってことはですよ
実際問題としてみると、このレベルになってしまうと
偏差値という仕組みでカバーし切れない範疇です
偏差値で大学受かる受からないとするには
ある一定以上の現役・予備校生がその大学を受けて
合格不合格を追跡調査して偏差値付けするのですが
偏差値40以下の大学になると
そもそも河合塾とか代ゼミに通ってもこない学生が大半だったり
仮に学生だったとしても、まじめに模試を受けているのかどうかも判断しづらい
偏差値の数字で5上だとか、10上とかよりも
応募倍率みた方がいいかもしれません。
事実上ほとんど不合格者が居ないような大学もあると思います
テクニック的には、
1.偏差値ランキングで50以下の大学
2.あんまり有名じゃなく
3.毎年倍率が低く
4.昨年応募者が多かった大学の学部学科
受験には隔年現象があって、昨年多いと回避し、少ないと殺到します
なので、この裏を狙います。
5.受験科目が3科目
このレベルになると、受験生をかき集めるため、英、国、社の中から2科目のみとか 極端な話、1科目だけでOKとかいう入試もあると思います。
その方が簡単に見えるからです。そこをあえて3科目で受験する。
投稿日時 - 2008-12-08 17:45:41
お礼
なるほど、偏差値がここまで低いと、もうそれを基準にして考えても仕方がないのかもしれませんね。
大学のレベルというよりは、倍率の低いところを探すという方向で考えていこうと思います。
受験テクニックまでご指導いただきまして、たいへん感謝しております。
どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2008-12-09 13:28:41
各大学の偏差値の設定はその偏差値で合格率が50%ということだったと思います。ですので、通常の射程圏は同じ偏差値です。
偏差値が40を切っているということは、言葉は悪いのですがどこを受けても無謀なチャレンジになりますので、あまり気にせず受けるのがよいと思います。どうしてもというのであれば夜間など設定が低めのところを探すとよいと思います。
投稿日時 - 2008-12-08 16:56:16
お礼
偏差値の設定は合格率五十パーセントということなんですか。それだと、やっぱりそうとう厳しいみたいですね。
夜間も視野に入れるように一応提案してみようと思います。
ご返事どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2008-12-09 13:22:53