締切り済みの質問
私は27歳の高卒派遣社員です。私は弁護士になるのが夢でしたが家庭の経済的事情により大学進学を断念せざるをえず今の状態になっています。しかし夢を諦められず弁護士を目指そうと思っているのですが今司法試験は旧制度から新制度に移り変わろうとしており(現在混合)大学にいかなくても予備試験というものに合格すれば司法試験受験資格を得ることができるようになりました。しかしマイナスな点もあり新司法試験制度は3度の受験チャンスしかないのです。余は3回受験で合格できない場合は司法の道を断念させられるということです。そこで今回の相談なのですが今予備試験にかけ司法の勉強一筋で勉強したほうがいいのか大学受験を目指し司法試験を目指した方がいいのか迷っているのです。今から予備試験を目指して勉強することは最短の道で合格すれば結果オーライなのですが落ちた場合おそらく30半ばになっており資格なし高卒の為就職が難しくなるという事。大学受験を目指すと6年は大学・大学院生活になり司法試験受験が遅くなってしまうが落ちた場合大卒資格がありまだわずかではあるが就職の道が残されているということ。となると想定しました。どちらの道が将来的にいいのかみなさんおご意見をお聞かせください。ちなみに受験する大学は(東大・一橋大学などの法科につよい大学の予定です。)
投稿日時 - 2008-12-02 16:47:19
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(3件中 1~3件目)
2択の設定が間違っています。
「大学受験を目指すと6年は大学・大学院生活になり司法試験受験が遅くなってしまうが落ちた場合大卒資格がありまだわずかではあるが就職の道が残されている」
いいえ。
大卒であってもそんなにむやみに年を食った、
実用性なしの学歴者を雇う会社はありません。
同じ学歴で若くて体力も順能力も学習力も優れた者を
選ぶに決まっています。
したがってあなたの考えは成り立ちません。
★27才にもなって今頃なにをいってるんですか。
致命的に遅いですよ。
あなたの丸暗記能力はこれから衰える一方なのだから
合格する可能性はほとんどありません。
夢を見ずに現実を見なさい。
投稿日時 - 2008-12-02 18:37:06