解決済みの質問
既にあるように、原理的に無理でしょう。
専用ソフトを要するものはそれだけで敬遠されることもあります。
また、ネットワーククライアントは比較的クラックされやすいです。
・一般人はそんなことしない/できない
・クラッカのターゲットになるほどのものではない
という割り切りが必要で、そのために裾野を狭めるのはあまり得策でないかと。
一般的な選択肢はこのあたりでしょうか。
・その意志があれば、Copyleft等で公開する
・いっそ、公開などしない
あまりがちがちにすると敬遠されて使われないので、
結果として公開しようとしまいと大差ないということになります。
・法的措置を講じやすくする
D/L前に「クライアント認証」して同意確認するなどです。
一般に、技術問題は技術で、法問題は法で対処するのが正攻法です。
その訴訟相手の特定や同意を確認することは、技術的にやれば可能です。
# サーバの構築や個人情報管理など、個人では面倒かもしれませんが。
「著作権」はその性質上、一見ソースがそっくりであろうとも、
あなたのものを真似たことを証明しない限り、
相手方にも同様の著作権が発生しうるものです。
(特許等と違い「偶然似たようなものを考えた」ら排斥できません)
このような場合に、あなたのソースをあなたの許諾条項に同意して
入手した記録をとる、ということは可能でしょう。
# 真似される程のすばらしい著作物が作れるのであれば、
# それは著作者冥利に尽きるという考え方もありますね…それがよいかは別にして。
投稿日時 - 2008-12-01 01:14:31
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
#2、nekowoです。
サーバー側でどんな小細工を弄しても、閲覧者側に送られるデータは、テキスト形式のHTMLファイルです。
テキストファイルであれば、適切なエンコードを指定すれば内容を見ることは簡単です。
edomin2004さんの回答にありますが、PDFを使うか、専用のソフトを開発するか…(他にも何かありそうですが、すぐに思い浮かばないです)
開き直って、Copyleft(※著作権表記の「Copyright」の反対語の造語、著作権の権利を主張しない、と言うような意味)として公開する、と言う形も一つの手段でもあります。
蛇足になりますが、たとえSSLを使ったとしても、閲覧者側でソースを見ることは簡単です。SSLは「サーバー⇔クライアント」の通信を暗号化する技術ですので、閲覧者側がソースを表示させれば丸見えです。
投稿日時 - 2008-11-30 14:06:35
実現不能。
ソースを利用する者の良心に任せるしかありません。
以前にJavaScriptを用いて、右クリックを制限するという小技がはやったことがありますが、ソースを表示する方法は多数あるし、そもそもJavaScriptが有効になっていないと何の意味もない、くだらない小技です。
投稿日時 - 2008-11-29 22:19:11
お礼
そうですか・・・。
しかし、無料でホームページを貸し出すところ(広告ありで)とかのブログとかは広告のあたりいじるとエラーが表示されますね?あのようにサーバーから(?)管理していけば表示させる事を管理したりできるということでしょうか?
しかし、個人のレベルでやるには利用者の善意を信じるしかないといったところでしょうか・・。
投稿日時 - 2008-11-30 09:03:06