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保険会社の違い

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お礼率 69% (9/13)

「結婚を期に保険会社を変えるか迷っています。」で質問をしたmikeriです。
またよろしくお願いします。

2月に結婚をしまして、結局第一生命は解約、一から二人暮らしに合う保険を探しているところです。
日本生命(会社が団体加入している)のセールスの方に、当面は必要最低限な保障のみで保険料をできるだけ安くしたい旨を伝えたところ、それなら外資系にはかなわないというようなことをおっしゃっていたので、アリコ・GEエジソンのようなカタカナ生保にしぼって探しています。

前置きが長くてすみません。。。
カタカナ生保ばかり見ていたのですが、全労済も同じくらい保険料が安いことに気づきました。
全労済ってどうなのでしょう?カタカナ生保との違い、長所短所を教えていただければ幸いです。
また、カタカナ生保・全労済以外にも、保険料が安いところがあればよろしくお願いします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 35% (22/62)

全労済・カタカナ・ひらがな・・・それぞれ長所・短所は
ありませんよ。あくまで自分に必要な保障をどれくらいの
保険料で買えるか?を比較してください。
実際、終身保険vs終身共済では、某ひらがな(損保系)生保
の方が、保険料が安かったりします。

現在、お子さんがいらっしゃらなければ、医療費の心配が
第一でしょうから、老後の医療費を今から貯蓄(200万円く
らい貯めればOKでしょう)出来るのであれば、医療共済
に加入。 貯蓄できる自信がない場合は、終身医療保険に
夫婦それぞれ一本づつ加入されたら如何ですか?
また、実際には奥様が入院した時の方が費用が掛かります
から、主契約者=奥様、配偶者=ご主人で、夫婦型の終身
医療保険に加入すると言う手もあります。(通常は主契約者
は、ご主人じゃないとダメですが、最近はこういう契約が
出来る会社も有ります。)

死亡保障は、必要な金額を必要な期間だけ掛け捨ての保険
(例えば、家族収入(収入保障)保険や定期保険)で準備すれ
ば良いでしょう。

あと、現在の金利情勢では「養老保険」(特に簡保の)は加入
するだけ無駄です。お金が貯めたければ、証券会社の窓口
へ行って勉強しましょう。公社債や利付金融債ならリスク
も低いし、養老保険よりもよっぽどマシですよ。
補足コメント
mikeri

お礼率 69% (9/13)

回答ありがとうございます。

>全労済・カタカナ・ひらがな・・・それぞれ長所・短所は
>ありませんよ。あくまで自分に必要な保障をどれくらいの
>保険料で買えるか?を比較してください。
そうですね、大事な部分を見失っていたように思います。
必要な保障と保険料を重点的に見て、自分にぴったり合う物を探したいと思います。

>貯蓄できる自信がない場合は、終身医療保険に
>夫婦それぞれ一本づつ加入されたら如何ですか?
貯蓄できる自信はないのですが、がんばって貯蓄しようとは思っています。
定期を10年ごとに一生購入するよりも、終身を契約した方がいいのでしょうか?
医療保険は貯蓄があってもあれば安心な気がするので、ここが今一番の迷いどころです。。。

>主契約者=奥様、配偶者=ご主人で、夫婦型の終身
>医療保険に加入すると言う手もあります。
この場合、どちらかが死んでしまったら保険は無効になってしまうのでは?
もしくは、保障される入院期間を超えて入院したら?
これは保険屋さんに聞いた方がいいですね。。。ごめんなさい。
夫婦型の保険の利点は、保険料が安く済む、という点ですか?

>死亡保障は、必要な金額を必要な期間だけ掛け捨ての保険
>(例えば、家族収入(収入保障)保険や定期保険)で準備すれ
>ば良いでしょう。
同感です。基本的に、今は夫婦どちらが死んでも葬儀代があればいいので、貯蓄で葬儀代がまかなえれば保険はいらないなと思っています。
医療保険と違って、必要な額が計算できるので決めやすいですね。

質問ばかりですみません。またよろしくお願いします。m(_"_)m
投稿日時 - 2001-02-25 15:49:57
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その他の回答 (全3件)

  • 回答No.4
レベル1

ベストアンサー率 0% (0/1)

こんばんは。 質問に私なりにお答えします。 結婚を期に生命保険の見直しをお考えなんですね。 確かに全労済や簡保は安い保険料と誰でも加入できる事がウリなのですが、 生命保険は値段で決める物なのでしょうか?  せっかく若いうちにしっかりとした保険に入ろうというお考えをお持ちなのですから絶対に価格だけで決めてはいけません。 お若い内に(保険料の安いうちに)変額保険、定額終身保険などの貯蓄性の高い物に加入 ...続きを読む
こんばんは。 質問に私なりにお答えします。
結婚を期に生命保険の見直しをお考えなんですね。
確かに全労済や簡保は安い保険料と誰でも加入できる事がウリなのですが、
生命保険は値段で決める物なのでしょうか? 
せっかく若いうちにしっかりとした保険に入ろうというお考えをお持ちなのですから絶対に価格だけで決めてはいけません。 お若い内に(保険料の安いうちに)変額保険、定額終身保険などの貯蓄性の高い物に加入し、お子様がご誕生になってから掛け捨ての定期保険をつけるのがよいと思います。
現在でしたら変額終身保険が最良だとおもいます。 それと外資系の保険会社が安全です。  参考になれば良いのですが詳しくはメールください。
  • 回答No.3
レベル9

ベストアンサー率 35% (22/62)

「定期型」医療保険は、当然の事ですが10年毎に保険料 が上がっていきます。70歳位になると、日額7000円 の契約で、年払保険料が25万円を超えてしまうのでは ないでしょうか。 また、医療共済は確かに安いですが、60歳以降の保障に ついては「?」ですね。 安心を買うという意味でなら、終身医療保険を短期払い (60歳迄に払込を終わらせるとか)で契約して、無事に 老後を迎えた時には、解約して返 ...続きを読む
「定期型」医療保険は、当然の事ですが10年毎に保険料
が上がっていきます。70歳位になると、日額7000円
の契約で、年払保険料が25万円を超えてしまうのでは
ないでしょうか。
また、医療共済は確かに安いですが、60歳以降の保障に
ついては「?」ですね。
安心を買うという意味でなら、終身医療保険を短期払い
(60歳迄に払込を終わらせるとか)で契約して、無事に
老後を迎えた時には、解約して返戻金を自分の医療費源資
にするとかという方法も考えられます。トータルで考える
と、定期保険を更新しつづけるよりも、安く上がると思い
ますよ。

夫婦型については、主契約者が死んだ場合のみ保障が終了
します。統計上は女性の方が長生きしますから、主契約者
を奥様(日額8000円)配偶者をご主人(4800円)
という内容で良いのではないかと思います。
奥様が入院された際の、ご主人の外食費は馬鹿になりませ
んよ。あとクリーニング代も。(笑)

医療保険の契約は、夫婦それぞれ別にした方が良いとの
意見も有りますが、主契約者を奥様にできるのであれば、
夫婦型も「アリ」かなぁと思います。

保障期間を過ぎたら・・・という点ですが、それはどんな
保険でも同じなので、気にしていては加入できません(笑)
ただ、最近は通算で1095日(丸3年)保障型を扱う会
社も有りますから、昔のように700日程度で無くなって
しまうモノよりは安心できるのではないでしょうか。

あと、もし「持ち家」や「借金が有る」場合は、損保の
所得保障保険に加入しておきましょう。死んだ場合は家の
ローンはチャラになりますが、病気等で収入が無くなった
時には、支払いが出来なくなってしまいます。一年半の間
は、健康保険から「傷病手当金(収入の約60%)」が、
貰えますが、その後は何も有りませんから。
例えば、一年間7.5万円、二年目から15万円って感じで
保険金が出るような所得保障保険だったら無駄が無いです

だらだら~~っと書きましたが、判りますかねぇ・・(笑)
思ってる事を文章で伝えるという事はなかなか難しいっす
お礼コメント
mikeri

お礼率 69% (9/13)

回答ありがとうございます。
いろいろ考えた結果、今のうちに老後を考えて終身にしても20年も経てばもっといい商品が出てくるように思うので、やはり定期にします。
でもとても助かりました。
今まで考えていなかった終身医療保険を見直し、必要な保障・条件がよりいっそう明確になったように思います。
ありがとうございました。

損害保険、考えてませんでした。。。家はないけど、ローンはあるので考えないとだめですね。
また勉強します。
投稿日時 - 2001-02-26 15:51:52
  • 回答No.1

大きく分けて「死亡」と「入院」をお考えだと思いますが、女性の場合は特に「死亡」は大きくする必要はありませんので、一般の生命保険会社の「定期特約付終身」の保険、それも、特に保険料更新型だけはさけたほうがよろしいと思います。80歳までに2,000万~3,000万の掛け捨てが発生しますし、10年後、20年後保険料が倍々となり、かなり苦しくなります。 また、入院に関しても、「定期」と「終身」があります。 本当 ...続きを読む
大きく分けて「死亡」と「入院」をお考えだと思いますが、女性の場合は特に「死亡」は大きくする必要はありませんので、一般の生命保険会社の「定期特約付終身」の保険、それも、特に保険料更新型だけはさけたほうがよろしいと思います。80歳までに2,000万~3,000万の掛け捨てが発生しますし、10年後、20年後保険料が倍々となり、かなり苦しくなります。
また、入院に関しても、「定期」と「終身」があります。
本当はそれぞれ加入するのが理想的です。

「定期」の養老保険は、お金も貯まりますが、満期後、病気があれば継続ができません。

「終身」は保障切れがありませんが、満期もありません。
終身保険は、一般の生保さんの場合、あくまで「死亡」のみ終身、というのが多いですので、本当に死ぬまで入院保障がついている「簡易保険の終身保険」か「ソニー生命の終身保険」がお勧めです。

「養老保険」であれば、やはり、「簡易保険の養老保険」のうち、期間が15年又は20年のものがお勧めです。これは、保険料もお手軽ですし、満期の頃、ちょうど学資金に当てられるからです。

男性の場合は、上記のように加入して、外資系の掛け捨てで、死亡保障のみアップすればよろしいか、と思います。
お礼コメント
mikeri

お礼率 69% (9/13)

回答ありがとうございます。
「終身」にするか「定期」にするかで悩みましたが、先のことはわからない、ということで「死亡」も「入院」も「定期」で契約しようと思います。
養老保険は考えてません。貯蓄は貯蓄、保険は保険で考えたいと思います。
投稿日時 - 2001-02-25 15:29:01
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