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回答(2件中 1~2件目)
対偶背理法って、「論理学」以前から、一般人が身につけていたようですね。まずはアタマの体操で:
お札のない者は通しゃせぬ
←→通れる人はお札を持っている
触らぬ神にたたりなし
←→たたられた人は神の怒りを買ったからだ
働かざるものは食うべからず
←→食べる権利がある人は働いた人だ
恒産なければ恒心なし
←→心が安定している人は経済的に安定している
雉も鳴かずば撃たれまい
←→撃たれた雉は鳴いたからだ
義を見てせざるは勇なきなり
←→勇気のある人は義を見て行動する
投稿日時 - 2008-07-07 11:05:44
お礼
解答ありがとうございます。ですが、
論理学じゃなくて、命題の否定は数学の範囲だけ知りたいので、すみませんが、スルーさせてください。
論理学のクレタ人の話など面白いのですが、そこまで求めていないので。
投稿日時 - 2008-07-07 20:09:43
「その部分だけが他の参考書よりも詳しく説明された本」などは、思いつきません。中身は、質問者さんがわずか2行で説明されたように、ごく単純なものです。
質問者さんがどこでつまずいておられるのか、その実態が分からないとアドバイスできません。
例えば1つの問題について、どのように取り組んだのか、その軌跡をこのサイトで示していただいて、みなさんの回答を求めたらどうでしょうか。すぐに効果があると思いますよ。
投稿日時 - 2008-07-07 10:22:44
補足
AとBとCはグループだとでも思ってください。
伝えにくくてすいません。
A、B、Cはペン図の丸い枠と思ってください。
投稿日時 - 2008-07-07 20:11:13
お礼
lim(x→a){f(x)}=b の否定
⇔
∀ε>0 ∃δ>0 s.t. 0<|x-a|<δ→|f(x)-b|<ε の否定
⇔
∃ε>0 ∀δ>0 s.t. 0<|x-a|<δ→|f(x)-b|>=ε
は何となく分かったのですが。
では
∃(A)かつ∀(B)又は(C)→K の否定は?
{∀(A)又は∃(B)}かつ(C)→{Kの否定}で合ってるでしょうか?
投稿日時 - 2008-07-07 20:01:53