解決済みの質問
皆さんがおっしゃるようにYAMAHAのEOSは使いやすいと思います。
私は、EOS(B900)をもってます。
私もシンセは初心者だったのですが、簡単に曲が作れましたよ。
値段は20万くらいだったと思いますが、もう数年前のものですので参考にはならないかもしれません。
あとは音色ですが、128×3色と他にもう少しあります。ただ、民族楽器ですが、沢山あるわけではないと思いますがアマゾンっぽい木琴の音とかそれなりにあります。変わった効果音は、ピストルの音 とか宇宙っぽい音 とか幽霊みたいな音 川の流れの音 などがあります。たぶんまだあります。
私も手探りでドリカムを作ってみましたが、本物のカラオケ同様(以上?)にできました。
とにかく、私がもってるEOSは5年以上前のモデルですので現在のとはかなり違うかと思います。ただし、スピーカーも付いてるし、フロッピーに曲が保存できるし、初心者には絶対おすすめです。
投稿日時 - 2002-11-11 20:59:50
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
”シンセサイザー”は、「音を作る機械」で、
”シーケンサー” は、「それらの音を組み合わせて曲にする機械」 です。
だから、それ一台で!…作曲までってことなら、”オールインワンシンセ”と呼ばれるものがよろしいっす。
”オールインワンシンセ”はキーボードのなかにシンセサイザーもシーケンサーも両方入ってます。 スピーカーもついてるものもあります。ヤマハのEOSシリーズなんか代表的です。
また、音ネタはシンセで自分で作ったり、また、そーゆー音ネタ素材がメディアになって楽器屋さんに売ってたりします。
また、”サンプラー”というものまで内蔵している”オールインワンシンセ”なら、いろんな音をそこに取り込めます。
投稿日時 - 2002-11-11 13:41:08