ネバタ州などで会社設立ならびにビザについて

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ネバタ州などで会社設立ならびにビザについて

 日本で通販サイトを法人として経営しております。

サプリメントや健康雑貨が中心の為
薬事法の規制が厳しくなってきている為
ページの修正作業などで大変になっております。

その為、アメリカ法人(支店設立)もしくは、
新規でネバタ州などで会社設立をしようかと考えております。

設立できた場合、部屋を借りて、そちらに社員1人派遣しようと
考えております。(社員は誰も英語をしゃべれません)


1.このような場合、ビザはなかなか取れないものでしょうか?(投資ビザを取得する程のお金はありません)


2.部屋を借りたり、銀行口座を作ったり、電気・電話などの引くために
  英語がしゃべれる人(代理店)などがおりますでしょうか?


3.ネバタ州は日本人が少ない為、海外で暮らす人間を
  カリフォルニア州などで部屋を借りた場合、
  カリフォルニアで支店登記しないとバレてしまうものでしょうか?


4.ネバタ州で英語をしっかりと勉強できる所、もしくは、家庭教師
  見たいなものは、ありますでしょうか?


分からない事ばかりですいません。
よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2008-04-23 13:21:39

QNo.3969725

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回答(1件中 1~1件目)

> 日本で通販サイトを法人として経営しております。
> サプリメントや健康雑貨が中心の為
> 薬事法の規制が厳しくなってきている為
> ページの修正作業などで大変になっております。
> その為、アメリカ法人(支店設立)もしくは、
> 新規でネバタ州などで会社設立をしようかと考えております。

もしかしたらアメリカに法人を設立して、日本向けに販売するつもりですか。
実際の商品が日本国内に入ってきたときに、日本国の法律に違反した商品なら、税関で没収されるだけですが。。

それとも、アメリカ国内で販売するつもりでしょうか。

アメリカの法律の考え方は、基本的には事後規制です。ちなみに日本の法律の考え方は事前規制です。
すなわち、何か事故が発生したら非常に多額な損害賠償金が裁判所によって認められます。
最悪の場合には損害賠償金が数十億円とかになります。

だから、アメリカでは多額の損害賠償金を支払わないように済ますために(責任回避のために)メーカーが大衆薬の説明書に数十ページ分も注意書きをしているけど。。

その辺の文化の違いも理解された上で法人設立を考えた方がいいと思います。。

投稿日時 - 2008-04-25 01:10:25

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