解決済みの質問
とりあえず「これがやりたい!」と言うものが見つからないなら、大学まで進学することをお勧めします。
今現在偏差値60程度あるなら、高校でもそれなりの勉強で大学に進学できるはずです。
しかし大学もなるべくレベルの高い大学をお勧めします。
なぜかというと、レベルの低い大学と高い大学では、機会に差があるからです。
理系でも文系でも、レベルの高い大学だと産学協調のシステムが機能しますし、学校名がブランドとなって、会社などとの付き合いも有利になりますし、何より大手企業に先輩が多く居ます。
レベルの低い大学だと、こう言声がなかなかかからず、チャンスに恵まれないのです。
レベルの高い大学でも、低い大学でも、講義だけならそれほど質の違いはないのですが、上記のようなフィールドワークになるとまったくチャンスが違います。
レベルの高い大学に進学したほうが、なりたい者になれるチャンスが多いのです。
投稿日時 - 2008-04-09 19:19:28
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
いわゆる理系の専門的な仕事をしたいのであれば、普通高校(できれば進学校)→大学(できれば一流)→大学院(2年)というのが王道です。
工業高校や高専から大学に入ることも可能ではありますが、現実問題として制約が多いですし、英語、数学などの学力面で他の学生に劣ることも多いために、低く見られてしまうこともあります。
こういう言い方をすると批判を受けるかも知れませんが、一流のところに身を置くということは重要だと思います。極めて強固な意志を持った人物であれば別かもしれませんが、多くの人は周囲の人の影響を強く受けます。良い環境にいることによって自分を高めることができると思います。
投稿日時 - 2008-04-09 12:12:48