締切り済みの質問
ディスクトップパソコンのHDDが壊れたので(5年使用)
今までの周辺機器を使い自作を再度作ることにしました
以前に使っていたパソコンでは動作が重い面もありますし
最近のソフトに対応していないものもあるからです
買い換えたのは新品のマザーボード、CPU、メモリー、HDDで
合計は2万円ほどでした
他のものは再利用です
HDDの寿命は3~5年と聞きましたが
マザーボードやCPU、メモリーや光学ドライブ、ビデオカード、
FDDの寿命はどれくらいなのしょうか?
友人が言うには自作の場合は壊れやすい(マザー、CPUやメモリーなどの周辺機器は完成したメーカー品のものと比べて
製品がボロイということのようです)
というのですが僕としては各周辺機器ともに有名なものであればメーカーのパソコンに使用されているものと大差がないと思うのですが・・・
今のところはパソコンも快適にvistaが動いていますし
組み方等の問題もなく動いているのですで
数年は大丈夫と見ているのですが。
投稿日時 - 2008-04-01 13:51:12
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回答(8件中 1~5件目)
>友人が言うには自作の場合は壊れやすい(マザー、CPUやメモリーなどの周辺機器は完成したメーカー品のものと比べて
製品がボロイということのようです)
知ったかぶりの言うことを気にする必要はありません。
メーカー製パソコンのパーツも部品メーカーが納入したものを使っており出所は一緒です。
違うところは、自作は部品メーカーが自社ブランドの看板をぶら下げて売っているものを使用し、メーカー製パソコンは一切それが出ないものを使用していると言うことです。
はっきり言いますが、メーカー製パソコンに使われるパーツはより単体売りされるパーツの方が品質は上です。
特にメーカー製は電源の質がよくなく容量も余裕がないものが多く、自作ならあり得ない選択がされています。
自作は劣化することを意識して余裕を持たせますが、メーカー製はそんなことは無視されています。
熱対策についても、メーカー製のパソコンはほとんどが省スペース型がディスプレイ一体型で廃熱がよくないのを無理矢理なんとかしているのがほとんどです。
自作は大半がタワー型ケースを使用するのでほっといてもそれなりに熱が拡散されますし、大半のケースは標準で複数のケースファンが搭載されており、メーカー製に比べると遙かに廃熱効率がよいです。
投稿日時 - 2008-04-01 19:12:24
私の所有する自作で現役最古は1998年製です。
制作時はセレロン300Mhzを搭載し、最大メモリは256MB、WIN95搭載でしたが、(USBは搭載している)その後、BIOSのバージョンアップが続き、最終的には、ペンティアム3の800Mhz、メモリ512MB、2000年問題にも修正対応出来、win2000と98seのデュアルブート搭載で旧PCゲーム専用パソコンとして余生を送っています。
自作で同一マザーボード、オーディオカード、電源、ケース、フロッピーディスクドライブで約10年間現役作動しています。頻繁に交換したのがメモリとビデオボードとハードディスクです。
質のいいマザーボードに巡り会うと、結構長く現役使用できます。
メーカー品のデスクトップパソコンはMac以外は現在所有していません。
windows搭載パソコンは自作のほうが使い勝手がよく、長持ちすると思っています。メーカー製のほうが融通が利かず、修理にメーカー送りでないと対処できない独自規格を入れていたりするので、逆に買い換え需要が高いと思います。
投稿日時 - 2008-04-01 18:23:44