解決済みの質問
中学校3年生の男の子の母親です。子供が休み時間に同級生に骨折させられました。子供は手術となり全治3ヶ月と診断されました。次の日、事情を聞く時間が学校で設けられ私たち夫婦と怪我をさせた2人の生徒、両親、学校の先生で経緯をききました。結局、2人のこどもがいたずらでしたことでした。それから3週間が経とうとしています。向こうの親からは「大丈夫ですか?」の一言もありません。事情を聞くまでは「何でもします。送り迎えも全部します。」と言っていたのに。日ごとにストレスがたまっていきます。どうしたらいいのかわかりません。アドバイスをください。
投稿日時 - 2008-01-09 00:03:44
#10です。
>又、教育委員会に提出する形(・・電話しました・・だの、会いました・・だの。)が欲しいのでしょうと
不誠実さを責められ、その後の対応と経過報告を求められているのでしょう。
>こんな身近に危機管理能力、処理能力に疑問を持つ学校があるならば、全国的にそのような学校が他にあってもおかしくないんではないかと推測してしまいますよね。そのような学校があるだろう→私たちのような思いをされた保護者がいるであろうと推測は続きます。
本当におっしゃる通りです。返す言葉もありません。
私も私自身を点検しなくては、と思います。既に「そうなっている」かもしれません…。
「子どもの立場にたつ」「保護者の立場にたつ」、教育現場ではよく耳にする言葉ですが、それは本当はとても難しいことだと実感しています。(ですが、何とかそれに近付かなくてはいけません…。)
ご子息が全快され、ご家族が明るい気持ちで過ごせる日が一日も早く来ますよう、心から祈っております。
投稿日時 - 2008-01-16 09:25:09
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ベストアンサー以外の回答(10件中 1~5件目)
#5です。
#9様へのコメントを拝見しました。動きがあったとのこと、ひとまずよかったですね。とは言うものの、ご子息の怪我は深刻な問題です。十分にご注意ください。
率直に申し上げまして、ご子息の通われる学校の危機管理意識については失望します。
市町村教育委員会は学校の直属の上司にあたりますから、
>教育委員会に行ったからだとしか思えませんが
は当たりでしょうね…。
まさに#9様のおっしゃる「当事者意識のなさ」から招いたことです。「学校は全部こうだ」と思われるのが悔しくてなりません。
様々な教員・学校があることをご理解ください。
それから、#8様の言われる「被害者と加害者の証言が違えば断定もできないし裁定もできない」は、感情的に言われる「責任回避」などではなく、私たち公立学校教員が直面している困難な事実として代弁していただいたことです。これは事実として申し上げておきたいと思います。
現在は公立学校に勤務していない#8様が、公立学校に勤務している者(の一部)を代表して#9様のご批判を受けているような形になり、私としては申し訳なく思っています。
(そのために触れました。)
#9様、質問者様の学校に対して、
>義務教育である中学校ならば「責任の取り方」の手本を示して教育して欲しいものです。それが「生きる力」を教えることではないでしょうか。
は「その通り」だと思います。ただ、
>ダメな学校や先生ばかりではなく「良い先生」もいらっしゃいますが、そういう良い先生でも学校に勤めている期間が長くなるとどんどん良い所が減っていくのはなぜなんでしょうか?
は「一般的」のように言ってほしくありません。
あ、ここは議論の場ではありませんね…。
投稿日時 - 2008-01-16 00:54:37
お礼
再び、ありがとうございます。今の現状をお話しますと、手のひら返したような学校の動きに初めめはひとつひとつ、かちん!ときていました。現在では、心の中で「なんで、今、そう動く?なんで、もっと初めに動いてくれない?」と思いながら、又、教育委員会に提出する形(・・電話しました・・だの、会いました・・だの。)が欲しいのでしょうと夫婦で言い合ったり・・・。不信感はあります。しかし、私たちも拒否ばかりしてはいけないと思って対応はきちんとしています。
また、加害者の方につきましては、先日、正式に弁護士に依頼しました。初めての経験でなんにもわかりません。しかし、仕事として引き受けてくださるということは、仕事として成立する事案なんだろうなぁ~と思っています。お願いします。と頭を下げた途端に涙がでました。気持ちがす~っと落ち着きました。帰りの車の中では泣きながら歌って帰ってきました。法律のプロにお任せしたので、これでどういう結果がでるかわかりませんが、日々の悶々からは解放されたと思いました。先方にも伝えました。「べ・・弁護士ぃ~?」と言われました。
学校の先生方、もちろん、すばらしい先生、たくさんいらっしゃいます。それは私もよく存じ上げております。ですから、今の学校は!!!と論ずるつもりは全くないんです。ただ、こんな身近に危機管理能力、処理能力に疑問を持つ学校があるならば、全国的にそのような学校が他にあってもおかしくないんではないかと推測してしまいますよね。そのような学校があるだろう→私たちのような思いをされた保護者がいるであろうと推測は続きます。
あと2ヶ月で卒業式です。曇りのない気持ちで伺いたいです。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-01-16 08:28:49
No.6です。
お気遣いありがとうございます。
私の場合は全くの被害者というのではなく学校側がしっかりしていれば大したことでなかった事が学校側が責任回避して全て生徒達に責任転嫁するから生徒数人を巻き込んで、おかしなことになった件での経験からです。
自分の子供に問題解決のやり方や責任とは何かを教えるために出て行ったというのが本当のところで、辛い思いは全くしておりません。
No.7,8さんとは少し意見が違いますので参考になればと思い再度書き込みます。
相談者さんにストレスがたまっているのは、加害者にも学校にも当事者意識を感じられないからではないでしょうか?
加害者側から3週間もなんの言葉が無かったとしても保健の先生や担任の先生などの学校側から「怪我の具合は大丈夫ですか?」などの気遣いの一言でもあったならば少しは安心できていたはずです。
それさえも無いから相談者さんは気をもんでいるのではないでしょうか。
最初から喧嘩ごしで対応する必要はありませんが、当然とるべき責任を回避しようとする相手には毅然とした態度で臨むほかないのではないでしょうか。
報告書にしても被害者と加害者の証言が違えば断定もできないし裁定もできないと「できないこと」ばかり述べているNo.7さんの責任回避の予防線の張り方は、世間の常識からかけ離れた特殊な学校の常識に染まっているからのような気がします。
今回の件は単なる保護者間のトラブルで管轄外なのでしょうか?
まず、中学校は義務教育で生徒は半強制的に登校しなければなりません。
授業中の合間の休み時間であっても生徒は学校の管理監督責任のある学校の敷地内で管理監督責任が及ぶ時間帯で起こった事故です。
そして、中学生は未成年ですから法的な責任能力は成人に較べるとかなり低いはずです。そういう責任能力が低い管理監督すべき人間が自分達の管理監督する敷地内と時間帯で行った行為ですから、少なからず学校にも事故責任は及ぶのではないでしょうか。
証言が最後まで違えば両方の意見を併記すればすむことです。
当事者意識を持ってなんとかしようとする強い意欲があれば知恵がでてきますが、そういう当事者意識が最初からないから「できないこと」ばかり言って責任回避をするのです。
義務教育である中学校ならば「責任の取り方」の手本を示して教育して欲しいものです。
それが「生きる力」を教えることではないでしょうか。
ダメな学校や先生ばかりではなく「良い先生」もいらっしゃいますが、そういう良い先生でも学校に勤めている期間が長くなるとどんどん良い所が減っていくのはなぜなんでしょうか?
投稿日時 - 2008-01-10 22:40:39
お礼
再び、ありがとうございます。本日、教育委員会に伺って話をしてきました。私たち夫婦は学校に電話もしたし、主人は担任の先生に会いに行って話しましたがなんの動きもありませんでした。ところが、教育委員会に行ったからだとしか思えませんが今日担任の先生や、加害者の親御さんが次々と家に来られて私たちは正直、面食らっています。なんなんだ!?と・・・。尚、私たちは不在でしたのでどなたともお目にかかってはいません。明日からきっと事は動くのでしょう。教育委員会に言われたから動くってどうなのか・・と思いますが、皆さんにたくさんの意見をいただいて私たちは前に進むことができたと喜んでいます。今回、初めてMSNの相談箱を利用させていただきました。本当に困っていました。たくさん勉強になりましたし、心が弱っている私たちには皆さんからの貴重な意見が大きな励みになりました。また、つまづいたらいろいろ教えてください。私たちもがんばります。ありがとうございます!!
投稿日時 - 2008-01-10 23:50:52
#7です。私は教育関係者ですし、かつては現場にもいたものですから、どうしても学校側の視点からの物言いになってしまいがちです。
その点質問者様が、良識のある方で、意をお酌み取り下さり、助かります。
>学校保険は一生懸命に学業、部活などやっていて起こってしまった事故、怪我などに使ってほしい
本当におっしゃる通りです。ケンカやイタズラ、ましてイジメなどによる通院などには使って欲しくないものです。
>治療費を保険で払うのか、加害者に払ってもらうのかを選べる
はい、この点は事実です。ただ、これは通学途中の交通事故被害を想定しているものでして、校内でのイタズラなどでのケガでの適用事例はあまり聞きません。それで、実を言いますと義務教育の場合、ほとんどの教員が選べることを知りません(高校ですとケンカなどの暴力沙汰、バイク通学などもあるので結構詳しいのです)。たぶん、学校も教えなかったのではなく、知らなかったのだろうと思います。
20年くらい前までは、ケンカや暴力による被害は学校保険の適用外で治療費は加害者の負担だったのです。けれども、現実には、話がこじれて支払いが滞る(どころか裁判になってしまう)ので、被害者救済の意味で現行のように改められました。むしろ改善されたのです。
質問者様のお気持ちは、とてもよく分かりますし、その通りです。ここは、やはりご自分の考え・気持ちを率直に学校に伝えることが一番良いと思います。「ゼニカネの問題ではないし、事件にしたくもない。でもこれだけの大けがをさせておいて、音沙汰無しはあんまりだろう」という気持ちは、職員室の全員が共感できると思いますよ。このスタンスなら全員が応援してくれます。冬休みで教員の頭もぼけているのはたしかです。担任・生活指導主任・学年主任に力量が足りないなら、校長さんと話をしてみて下さい。
お気持ちが安まる事を願っております。
投稿日時 - 2008-01-10 18:26:32
お礼
ありがとうございます。たくさんの方にたくさんの心からの意見をいただいて主人と感謝の気持ちでいっぱいとはなしております。本当にありがとうございます。
投稿日時 - 2008-01-10 23:37:48
中3の受験を控えた時期に大変な事になってしまいましたね。ご同情申し上げます。
>それから3週間が経とうとしています
ということは、2学期の終業式直前に起こった事故(事件)ということなのでしょうね。それで良いですか?
>結局、2人のこどもがいたずらでしたこと
問題は、この「いたずら」の中身でしょう。お子さんを含めて3人でやっていて、たまたまお子さんが骨折をしたのか、それとも2人が加害者でお子さんが一方的にいたずらの被害(例えば、階段で足を引っかけたなど)にあったのか。文面からはその辺りが読み取りにくいのです。
ただ、どちらにしても、ここで大事なことは、質問者さんのお子さんと、ご自身が何をしたいのか、ということです。私が思うに、質問者さんは、傷害事件として告訴したいわけでもないでしょうし、金銭を要求したいわけでもないのでしょう? それはお子さんも同じなのでは?
ケガをさせられたにも関わらず、当事者から謝罪を含めた働きかけが無いことに、腹を立てていらっしゃるのだろうと思います。
もしそうでしたら、そのお気持ち自体は、とてもよく分かりますので、それをきちんと学校に相談されたらいかがですか? 再度、話し合いの場を設定する事は出来ると思います。
以下学校に関わる事実を
・「報告書」について
既に、学校から話が出ていると思いますが、学校管理下のケガについての治療費は全額学校保険で(後日)出ます。その申請のための書類には、5W1Hに沿った事故報告が添付(作成実務は、この場合担任)されますので、事故の概要を記載した文章自体は存在します(時期が年末ですから、これから書類を作成する、という事もあり得ますが・・・)。
ただし、当然のことですが、「休み時間のいたずら」ということになると、教員自身が現場で見ていたわけではありませんから、おそらく「事情を聞く時間が学校で設けられ」た時の内容をそのまま記載しているはずです。学校保険のための報告書は、まぁ、形式が整っていれば良いので、それで済みます。
しかし、当事者に渡す文書となると、そうはいきません。
仮にそれを質問者さんに手渡すならば、加害者側にも渡す必要が出てきます。そのためには、双方立ち会いで文章内容を検討する等の必要も出るでしょう。これは、どちらかが「事実についての訂正」を求めた場合も同様です。再度、確認を取る必要が出るでしょう。何故なら、繰り返しますが教員がその場で見ていたわけではないからです(教員が当事者、例えば体罰なら話は別です。学校が当事者ですから調査もすぐに出来るし、文章内容の検討も不要です。#6さんはそうした事例を想定されていると思われます)。
この時点で、普通の人間なら「何をしようとしているのか」はピンと来るはずで、その分、文章内容について学校は慎重にならざるを得ません。最終的には裁判の証拠書類として使われることもあり得ますから、事実関係をより厳密に調査し、双方の言い分に食い違いがあればそれについて周りの生徒からも事情も聞き取り、さらに教育委員会の了解と指導が必要になってくるのです。
しかも、学校は警察・検察ではありませんから、仮に双方の言い分が食い違った場合、捜査権がありません。周囲の証言など「状況証拠」があったとしても、仮にどちらかが認めなければ、文書化することは非常に難しい。
それは「誠意」とは別の手続き・権限の問題です。こうした権限の問題が当事者になると分かってもらえないことが多く、それが後述する「学校は事なかれ主義だ」という批判につながるのだと思います。
・「謝罪文」等について
学校は裁判所ではありませんから、加害者やその保護者に対して被害者宛の「謝罪文」を要求することはしませんし、その権利もありません。指導の一環として生徒本人から「反省文」を出させることはあるでしょうが、その場合の提出先は学校であり、それを被害者に渡したりする(見せることはあるでしょうが)ことは、個人情報の保護の観点からできませんし、しません。(「渡しても良いですか?」と了解を求めた上で、コピーを渡すことは可能でしょう)。したがって、それを求めるのであれば、質問者さんがそのように学校に要請するか、もしくは直接、当事者に要求していただくしかありません。
・学校の基本的なスタンスについて
このような事故(事件)が起きると、学校の「事なかれ主義」が批判されますが、繰り返しますが学校は裁判所でも警察・検察でもないのです。
学校が出来ること、するべきことは、イタズラをした生徒に対する教育としての指導であって、保護者間のトラブルは率直に言えば、管轄外です。
双方の証言が食い違った場合、「どちらが正しい」と断定するだけの能力も権利もないし、「どちらがどの程度悪い」と裁定をする権利もありません。その部分は双方の生徒と保護者の良識を信じるしかないのです。
そしてもめる場合、たいてい双方にそれなりの言い分があるのが普通です。おそらく今回の場合も、そうだろうと思うのです。そうした場合、裁判ですら、双方が納得のいく判決が出ることは珍しいでしょう?
今回のように被害者・加害者がはっきりしていても「だから、このように行動してください」と保護者に要請する権利もありません。そんなことをすれば「学校が命令する権利がどこにある」と加害保護者が言いますし、それはその通りなのです。学校が出来ることは、アドバイス止まりです。
それですら「学校は被害者の肩を一方的に持って、こちらの言い分を聞いてくれない」と感じる保護者の方がいます。特に価値観が多様化している昨今はそうです。見守るしかないのが実情です。
ですから、話し合いの場を設ける、程度のことしかできないのです。
投稿日時 - 2008-01-10 11:27:23
お礼
ありがとうございます。hukuponlogさんのおっしゃっていることはよくわかります。また、私たち夫婦の気持ちも全くそのとおりです。ひとつだけ・・・学校保険は一生懸命に学業、部活などやっていて起こってしまった事故、怪我などに使ってほしいのです。今回のように、二人が加害者である以上、学校保険で払っていただいて、保護者は知らん顔というのではなくて、あなたたち(子供ふたり)が起こしてしまった事は、これくらい病院にも行かなくてはいけない、診察を受けないといけないということなんだよとわかってほしいのです。治療費を保険で払うのか、加害者に払ってもらうのかを選べるということは今年になって全く別の方から伺いました。学校は選べるということを私たちに説明してほしかったです。ただ、はいと保険の書類を渡すだけではなく。一事が万事なのです。ちゃんと見守ってほしいのです。お礼のメールを書く欄なのに愚痴ってしまってすみません。ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-01-10 13:39:42
全治三ヶ月ですか、心中お察しいたします。
早く解決すると良いですね。
しかし、加害者側が解決をあせってしまうと納得できる解決にはならない場合が多いようなきがします。
早く解決したいのはどちらかというと加害者側や学校側のはずですから腰をすえてことにあたって下さい。
子どものことで不適切な学校の対応について交渉した経験から言うと、学校側は事を大きくしたくないので一貫して責任回避の姿勢をとる場合が多いような気がします。
したがって、一度話が大きくなると学校側は口頭で言ったことも前言撤回してしまう可能性もありえます。
だから、まずは学校に「事故報告書」か「顛末書」などの文書による報告書(5W1Hを明記して)を期限(2~3日間)をきって提出するように求めてください。
「学校内部の報告書を転記すれば簡単ですよね?」と言えば学校側も報告書を出さざるをえません。すぐに報告書が出ない場合は内部的な報告書さえ作っていないのかもしれません。
内部報告書を作っていなかった場合は怒って「すぐに作って下さい」と要求してください。
これは、証拠固めのためです。
この事故報告書が後々一番効力を発揮するでしょう。
そして、その報告書と学校で先日聞いた話及び被害者であるお子さんの話をつき合わせて間違いがないかどうか確認してください。
間違いがあれば訂正させてください。
また、提出期限をきるのは、行動を早く起こせるようにするためと学校側に誠意があるかどうか見極めるためです。
責任回避をしたがるような学校だと報告書などの文書を出したがらないからです。また、法的な手続きを始めてしまうと学校はなかなか文書をださないと思われるからです。
そして、学校を通して加害者である生徒達の謝罪文の提出もさせるようにしてください。
「口頭で一度謝罪は受けたが全治三ヶ月もの怪我をさせられておいて口頭だけの謝罪ではおかしいでしょう」などの理由付けで提出させてください。
そこまでの証拠固めをしてから行動を起こした方が良いと思います。
証拠が固まってからはじめて「傷害事件として警察に届け出ようと思う」旨を学校側と加害者側へ通知するのです。
報告書などの提出を受ける前に警察へ被害届を出すことは言わないほうが良いと思います。
また、報告書や謝罪文を出し渋るようなら被害届を警察へ出すそぶりをして揺さぶりをかけて絶対取って下さい。
最終的には治療費、通院交通費、慰謝料などの金銭的な示談になるかと思いますが、被害者側から最初から金銭面での示談を匂わせないことです。
相手が受け入れたくない「お金の問題ではなく傷害事件での立件」が一番の目的であることにしたほうが話を有利に進められます。
「傷害事件として届けない代わりににどういう誠意をみせてくれますか?」というスタンスで望んではいかがでしょうか。
示談でも怪我の後遺症がでたらちゃんと保障する旨の念書を取って下さい。
投稿日時 - 2008-01-10 01:13:50
お礼
いろいろ教えてくださってありがとうございます。kei1282さんも、経験しなくていい思いをされてこられてつらかったんだろうな・・・と、今の自分に重ねてしまうところがあります。参考にさせていただいて家族で話し合って進めていきたいと思います。ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-01-10 08:26:29