解決済みの質問
普通の紙巻きたばこより、訓練を必要とすると思います。
私は普段は紙巻きたばこ(一般的に出回っている、マイルドセブンとかです)です。
3-5分もあれば吸い終わります。
葉巻も吸い(肺に入れません)ますが、15分から1時間以上の物まであります。
チャーチルという葉巻だと1時間以上かかりました。(1本2600円の中間価格の物です)
チャーチルショートやボリバーだと40分ぐらいです。
簡単なのはドライシガーと呼ばれる物が割合簡単です。(10本で2000円クラスの物)
10分ぐらいで吸い終わるでしょう。
思いっきり時間の余裕、心の余裕がないと楽しめません。
職場でもにおいについては賛否両論ですが、たばこを吸う人でも嫌いという人は多いです。
紙巻きより、においは強く、長く残ります。
本当の葉巻は湿度管理が重要です。カリカリに乾いている物ではなく、その葉は柔らかいのです。
乾いている物はドライシガーといい、時間の無いときに吸う代用品みたいな感じです。
私はメイカーズマークやコイーバが好みです。
パイプの場合は、さらに道具も必要で、葉巻より訓練を必要とします。
安い物では1万円ぐらいからになります。
葉っぱはドイツ製のノートという銘柄が私は好みです。大体1500円ぐらいで結構な量です。
あとは、葉っぱを押さえる物 タンパーといいます。
モールという掃除をする道具も必要です。
物に因りますが、1-2時間ぐらい楽しめます。
葉巻の吸い方とかは、検索すれば出てきますので参考にしてください。
ちなみに、本当の葉巻は片方が詰まっていますから、カッターが必要です。
私はパンチカッターを使っています。
仲間?が増えるのはうれしいのですが、たばこである以上節度が必要です。
投稿日時 - 2008-01-05 11:27:34
お礼
丁寧な解答、ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-01-05 11:34:37
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