解決済みの質問
参考URLのパンフレットをご覧下さい。
このQ&Aの最後のひとつを読んでいただければよろしいかと思います。
参考URL:http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/tandai/05111601/001.pdf
投稿日時 - 2007-04-11 09:30:01
補足
感謝の気持ちを込めて30ptを差し上げたいのですが、システム上出来ない様ですね。
投稿日時 - 2007-04-13 07:55:52
お礼
chiune様 何度も本当にありがとうございます!
教えていただいたURLをみてみました。ありがとうございます。
パンフレットを読んで見ましたが何かすっきりしなかったので、最後に書いてあった文部科学省の電話に問い合わせをしてみました。
2005年以前の卒業生は「準学士」のままで、学位として認められる「短期大学士」の称号はそれ以降の卒業生に与えられるものなのだそうです。ただ、この場合の「準学士」は「短期大学士」と同じと”みなされる”ということでした。
”みなされる”って・・・?と思い、「では2005年以前に短期大学を卒業した”準学士”は”学位”を持っていると言って間違いではないのか。」と、少々突っ込んだ質問をした所、「ま・・・間違いは・・無いです。」と言う回答が帰ってきて少し不安を覚えましたが、、英語にするとどちらも同じ"Associate"の様なので、とりあえずこれで「解決!」しました。
教えていただいたパンフレットの中の「”称号”と”学位”の違い」を読んでいなければ、できない質問でした。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-04-13 00:30:34
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
短期大学士はいわゆる「学位」のひとつとして学校教育法第68条の2
に規定されています。
http://www.houko.com/00/01/S22/026.HTM#068-2
それに対して現在の準学士は、学位ではありません(第70条の8)。
http://www.houko.com/00/01/S22/026.HTM#070-8
つまり、準学士よりも学位である短期大学士の方が一般的な評価とし
ては高いものと考えて良いと思います。
おそらくrewoptrueさんはすでに(旧)準学士の称号を得ているも
のと思います。
ですので、ご質問が「短期大学士を得るための方法」をおたずねに
なられているのであればそれなりの回答をしてくださる方もいるか
と思います。
しかし、現在の「準学士」を得たいというのであれば、高等専門学
校などへ入るしかないと思います。
投稿日時 - 2007-04-09 17:47:17
補足
chiune様、2度も詳しいご回答ありがとうございます。感激しました。
私の質問についてですが、実は英文経歴書を書く事になり、もし学位を取っていたとしたらそれも書き入れる事になっている様なのです。
そこで、私もそれを「学位」として書いても良いのかどうか、そしてもしも書いても良いのなら、それは「Associate」で良いのかどうかと疑問に思っておりました。
投稿日時 - 2007-04-10 14:17:59
「短期大学士」と混同されてはいませんか。
短期大学を卒業されているのでしたら、いちど卒業証書をご確認下さい。
ご自分が称することのできる称号が書かれていると思います。
「準学士」は、現在では高等専門学校卒業者向けの称号となっていると思います。
投稿日時 - 2007-04-05 18:10:58
お礼
ご回答ありがとうございます。お礼が遅くなり、申し訳ありません。
実は、インターネットで調べてもわからない理由がそこにありまして、短期大学士と言う名前は2005年に付けられたらしいのですね。それ以前は準学士と言ったらしく(?)、私の時代にもそんなのあったかしら?と思いました。
そこで早速、chiuneさんのアドバイス通り卒業証書を見てみようと思ったのですが・・・?
う~ん。実家においてきたようでした。確認できるのはもう少し先になりそうです。
投稿日時 - 2007-04-09 15:34:35