VB6のReplace関数の使い方

解決済みの質問

VB6のReplace関数の使い方

お世話になります、

VisualVasic6.0でReplace関数というのが
あると思うのですがその使い方を教えてください。

Replace("文字列","変換対象文字","変換文字","?","?")

はてなの部分がよくわかりません

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2002-05-29 10:19:07

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QNo.280829

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

Replace関数の仕様は正確には、
Replace(文字列,検索文字列,置換文字列,開始位置,回数,比較モード)
です。第4パラメータ以降は省略可です。

開始位置は検索文字列の何文字目から置換を始めるか、
回数は何回置換するか、
比較モードは、検索文字列から置換文字列を探す時のモードで、
vbUseCompareOption(=-1),vbBinaryCompare(=0),vbTextCompare
(=1),vbDatabaseCompare(=2)の4つがあります。
普通はvbTextCompareでしょうね。

第4パラメータ以降を省略した時のデフォルト値は、
開始位置=1、回数=すべて、比較モードはたぶんvbTextCompareです。

MSDNを見る習慣をつけてください。

投稿日時 - 2002-05-29 10:35:09

お礼

ありがとうございました、
MSDNが入っていなかったものですみません

勉強させていただきました。

投稿日時 - 2002-05-29 10:55:14

ANo.1

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