囲碁で長考時に前傾姿勢になるのは何故?

締切り済みの質問

囲碁で長考時に前傾姿勢になるのは何故?

写真や映像でプロ棋士同士が対局している様子を見ますと、体を前傾させて頭を碁盤の上に突き出し、「盤面を舐めるように」して長考している様子を見ます。両対局者が同じ姿勢を取り、盤上で頭がぶつかりそうになることもあるようです。

これはどういった心理作用なのでしょう?

投稿日時 - 2006-10-07 12:22:53

連想キーワード:

QNo.2456772

暇なときに回答ください

3人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

[  前へ  |  次へ ]

回答(2件中 1~2件目)

ANo.2

見えやすいという理由ではなく
「読み」に集中するあまり、身も心も盤に没頭しているからではないでしょうか。

そういう姿勢を取らない棋士もいますし
アマチュアでも同様の姿勢になります。(強い人ほど)

多分、そういう時は、周りの雑音も耳に入らないと思います。
とにかく、プロの読みへの集中はすごいですね。

投稿日時 - 2006-10-07 21:38:27

ANo.1

多分だと思うのですが全体的にみてるのではないでしょうか?

斜めから見ていると(普通の姿勢で)その方向からの考えが浮かんでしまうからじゃないでしょうか?

対局中に相手側や、右から、左から、と移動してみることはできそうにありませんから^^;
だから、真上から?みて全体の形やなんやらをみてるのではないでしょうか。

投稿日時 - 2006-10-07 14:24:19

あわせてチェックしたい
  • 囲碁の対局料 ...
  • 囲碁。 ...
  • 囲碁 インターネット 対局 ...
PR
【回答募集中】花粉にひと言、物申す![ 詳細 ]

OKWaveのオススメ

教えて弁護士さん!

お金の悩みQ&A特集はこちら