解決済みの質問
私も昔から同じことを考えていましたw
その昔(30年くらい前)は東京ではエスカレータを歩いて昇るのはひんしゅくを買いました。(「関西人でもあるまいしエスカレータで歩くな」と言われたことがあります)
その後東京駅をはじめ、長いエスカレータが増えるにつれて、東京地区でも歩いて昇ることが一般的になったように感じています。また一般に地方都市はバラバラなことが多いようです(暗黙のルールがない)
私の全くの私見ですが、日本では車の追い越し車線は右ですから、もともとなかった習慣が入ってきた時に、車の例にならったのではないかと考えていました。
なお西日本は右に立ちますが、東京は左に立ちます。私は出張で全国の都市に行きますが、浜松当たりが分岐点に思いますね。浜松は右、左まちまちです。
投稿日時 - 2006-07-15 18:26:05
お礼
レスを有り難うございますm(_=_)m
停まるも行くも勝手だというのが欧米人の考え方なのですが、特に首都圏の人は安全を最優先にするという傾向があるのでしょうかね?
でも最近は首都圏でも右側をちゃんと空けて乗るようになってますね。
投稿日時 - 2006-07-15 19:18:28
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
左側に立つのは首都圏だけではありませんので念のため。
関西圏の習慣が先に定着した地区と、関東圏の習慣が先に定着した地区とで左右が逆になっておりますが、どっちの習慣が先に入り込んだかで分かれるようです。きちんとした境界線は無いようで。
投稿日時 - 2006-07-15 18:32:00
補足
ここをお借りしてレスを戴いた方々に御礼を申し上げますm(_=_)m
私の素朴な疑問は回答が確たる根拠があってそうなったものらしいので、このあたりで質問をひっこめることに致します。どうも愚問で失礼しましたm(_=_)m
投稿日時 - 2006-07-15 19:23:04
お礼
レスを有り難うございます。
首都圏、関西圏はほぼ固まっていますが、それ以外の地域はまだ流動的ということでしょうか? いずれにせよ世界中が統一している中で首都圏だけが反対側に立っているので外国人は大変とまどうようですね。特に新大阪では両方の人がまじりあってしっちゃかめっちゃかですよね(^_-)
ただ私が知りたかったのはどうして首都圏だけが左になったのかというとです。これは自然にそうなったというしかないということなのでしょうかね。
投稿日時 - 2006-07-15 19:22:26
どちらでも良いのではないでしょうか。
本来は、どちらも間違っているのですから。
本来のマナーは、中央に立って手すりに掴まるのが正しい乗り方です。
みんなが、どちらかに寄って立つと、片方に重心が掛かってしまい、ローラーやベルトに負担が掛かり、故障の原因になります。
下りなどは、急に停止して点灯し、負傷者などが出る事故になる可能性もあります。
いつ、どこで、間違った乗り方が広まったのかはわかりませんが、忙しく働く人達の間で、広まったのかもしれませんね。
投稿日時 - 2006-07-15 17:58:46
お礼
レスを有り難うございますm(_=_)m そういう考え方もありそうですね。ただ欧米人の考え方は自分はゆっくり行くが急ぐ人達のために道をあけるのがエチケットと考えているようですね。日本では安全第一ということでしょうか?
投稿日時 - 2006-07-15 19:15:26
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