締切り済みの質問
1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(3件中 1~3件目)
ネットで知り合った大学生くらいの青年らと遊ぶ機会が割りとあり
毎度色々企画を考えてます。
が・・・。
彼らの第一声は『疲れるのは嫌だ』と汗をかくのを嫌い、
勝負事あるいは競争などで、ちょっとした賭け(缶ジュースとか)を
提案しても『別にそんなことしなくてもいい』と競争熱はまるでなし。
賞金を賭けると『大事すぎて退く』という答えも。
で。
自作の双六などいかが?これは今度彼らを巻き込んでやってみたい事
なんですが・・・。昔は『ボードゲーム』ってのが普通だったけど、今は
テレビゲームやネットゲーム。相手を観ず、関わらず、モニタを通して
関わりあう。そんな中、『復刻版 お化け屋敷ゲーム』というのをやら
せてみたら、やる前は『こんなのが楽しいのか?』と疑心暗鬼だった
彼らが、終わってみたら『こんなに楽しいとは思わなかった!!』と
良い顔してましてね。というのが発想の元。
持ち運びできるサイズのボードを作り、街中で、サイコロを振り、
コマを進め、進んだマスに指定されたバツゲームの実行や、ご褒美の
取得などを織り交ぜ、ゴールを目指す。といったもの。
類似するものが、テレビ番組『Gの嵐』でやってました。
ご褒美は高級弁当だとか、デザート。バツゲームはパンスト被りや
乳首に穴の空いたTシャツ着用(男子)など。
まあ、あんま大人数ではできないですが。
また特に斬新なわけでもないけど、今日日の若者にはウケるんじゃないかと。
投稿日時 - 2006-07-11 02:01:45
お礼
企画案の選択肢に入りました。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-07-11 18:53:00