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質問No.2170973
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ガソリンの減りが早い...
ワゴンR(8年式)に乗っています。走行距離は105,000キロです。
最近、妙にガソリンの減りが早いのです。メーターを見続けていると、急に下がっているようです。オイルも定期的に換えていますし、何か問題があるような気がします。
気になるといえば、エンジン付近からでる音が以前と違いカタカタというような音がします。何かいい対処法はないでしょうか?
投稿日時 - 2006-05-23 23:45:05

回答 (7)

回答No.6
●以前、某自動車メーカーの開発実験耐久に携わっていた者です。

●あなたの書き込みを見る限りでは、燃料計又は燃料量センサー(燃料タンク内にあります)の不具合だと思います。
カタカタ音も、発進時や加速時のみに発生するのでしたら、ただのノッキングで、余程音が大きくない限り異常ではありません。

燃料計の針が急に下がっても、実際に燃費が悪くなっていなければ問題はありませんので、毎回満タン給油した時に距離計を0に戻し、次の給油時に走行距離を給油量で割って燃費を計ると良いと思います。

カタカタ音が大きくなってきたり、明らかに燃費が悪くなっている様ならば、ディーラーで見て貰いましょう。

●余談

エンジンオイルだけでなく、AT(又はMT)オイルやトランスファオイルやデフオイル(4WDのみ)も3~4万kmごとに換えると、車が長持ちしますよ。
*ATオイルは今まで1度も交換した事が無い場合、交換しない方が良い場合もあるので、ディーラーの人に聞いて下さい。

交換は、純正オイルを使用するディーラーが1番ですよ。
価格も車用品店やスタンド等と大差はありません。
投稿日時 - 2006-05-28 08:38:05
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お礼
参考になります。有難うございます。
投稿日時 - 2006-06-03 23:30:53
回答No.3
>18キロ/L

乗り方で変りますが、十分良い方では?。
投稿日時 - 2006-05-24 08:36:14
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回答No.2
リッター18程度なら特に燃費が悪いとは思えませんが。
むしろ良いくらいではないでしょうか?

メーターはある部分で早く動く(減る)ように見えますが、だいたいどの車でもそうです。(自分の経験上)
投稿日時 - 2006-05-24 06:11:26
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回答No.7
軽のワゴンRって、MT車もあるようですが、ご質問者様のお車はどっちでしょうか?

といいますのは、もしMT車でしたら、「妙にガソリンの減りが早いの」という点と、

「カタカタというような音」つながりで、

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2189889)が気になったのでご覧下さい。

もしAT車であっても、変速がうまくいっていませんとノッキングしますが、ノッキングでしたらすぐに直した方が良いですね。

(MT車でしたら運転方法を直し、AT車でしたらオートマチックを専門家に直してもらいます。)

もしカタカタ音がノッキングのようでしたら、当方、上記URLの No.3 に多少詳しく記載しておきましたので、ご覧下さい。

{上記URL内(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2033483)の No.5 のあとに、No.12 も本日、締め切り後ですが記載して頂きました。合わせてご覧下さい。}


ここから先↓は内容が非常に難しいですので、分からなかったら無視して下さい。

平成8年式ワゴンRですと、初代ですね。カーセンサー(http://www.carsensor.net/cgi-bin/CS/CSTOP.cgi?STID=CS0GNAVI&TRCD=TR002)で調べてみる限り、ターボでもレギュラーガソリン仕様のようですね。
当方、いつでも、『レギュラーガソリン仕様車には必ずレギュラーガソリンを。ハイオクガソリン仕様車には必ずハイオクガソリンを。』と常にお答えさせて頂いているのですが、それとは矛盾してしまうようですが、例えば、海外では、古いしかも多走行距離車には“ハイオクガソリンを”というのが一つの常識になっています。古い多走行距離車はレギュラーガソリンでは上手く動かないのです。
たった10年前のたった10万キロのご質問者様のお車が、海外で言う古い多走行距離車にあたるのかは分かりませんが、
ハイオクガソリンが必要になってくるメカニズムは、シリンダー内にカーボンデポジット(いわゆるシリンダー内のヨゴレ物質)が溜まり、そのおかげでT.D.C.(ピストンが最も上に来た時)時にコンバスチョンチェインバー内が著しく狭くなってしまい、実際のコンプレッションレシオが上がってしまうのです。例えば、B.D.C.(ピストンが最も下に来た時)時にシリンダー内が10あり、T.D.C.時は1あったとします。このエンジンに、時が経って0.5のヨゴレ物質がシリンダー内に付いたとしますと、B.D.C.時は9.5で、T.D.C.時は0.5になってしまいます。新車時に10:1であったコンプレッションレシオは、倍の19:1になってしまうのです。
実際はヨゴレ物質は0.5も付きませんが、微量のヨゴレ物質が溜まるだけでコンプレッションレシオははねあがるメカニズムはご理解頂けると思います。コンプレッションレシオの高いエンジンとは、ハイオクガソリン仕様車ということなのです。新車時にレギュラーガソリン仕様車であった車が、年月をかけ多走行距離になってきますと、ハイオクガソリン仕様車のようなものになってしまうのです。これが、海外での常識『古い多走行距離車には“ハイオクガソリンを”』のセオリーです。
また、ヨゴレ物質であるカーボンデポジットは、グロー(炭の様に常に種火の様に赤い)になることも多く、デトネーションやプリイグニッション(いわゆるノッキング)を引き起こす原因にもなるのです。ノッキングは、No.2189889URLの No.3 や、No.2033483URLの No.5 や No.12 にもありますように、シリンダーコンプレッションレシオが高い場合や、シリンダーの温度が高い場合や、
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2051819)の No.4 や No.12 にありますように、マニホールドプレッシャーを上げ過ぎた時(エンジン回転数が低いのにアクセルを踏んだ場合など)に起こります。
よってシリンダー内にヨゴレ物質が溜まるということは、実は二重にノッキングの原因ができてしまっているということになるのです。これを一気に解決するのが、ハイオクガソリンを入れてしまうことです。
ただし、お車(エンジン内)の状態が良い場合は、レギュラーガソリン仕様車にハイオクガソリンを入れても何の良いこともありません。レギュラーガソリン仕様車にハイオクガソリンを入れて良くなるのは、お車のエンジン内部に取れないヨゴレが沢山付いてしまっている場合のみです。
また、最近の環境のための装置が沢山付いたレギュラーガソリン仕様車の場合、ハイオクガソリンとの相性が非常に悪い場合もあり、ハイオクガソリンを長期使用したことによる様々な問題が報告されておりますので注意が必要です。
よって、ガソリンを変えてみる場合は、専門家(ディーラーの整備士あたりでは全くダメな場合があります)に相談してみてからの方が良いですね。
投稿日時 - 2006-06-02 12:39:48
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回答No.5
H11年式のRRターボですが、10キロ走ることはまれです。
以前、長距離で最高に省燃費運転して18キロでした。

燃費が悪いと言われるスズキ車で18キロなんて、すばらしく良い方だと思います。
投稿日時 - 2006-05-24 19:27:55
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