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関係代名詞と関係副詞について

  • 暇なときにでも
  • 質問No.200481
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関係代名詞と関係副詞の書き換え問題ってよくありますよね。

そこで、

I went to NY in which he lives.
I went to NY where he lives.

という基本的な書き換えは理解できるんですが、

継続用法の場合の、

I went to NY, where it was as warm as I had expected.

はどうして関係副詞になるのでしょうか?

これは、関係副詞を使わない文章にすると、
I went to NY, and it as warm as I had expected in NY(there).
という文章になるのでしょうか?
前置詞があるから(thereに変われるから)関係副詞になるのかな
っていう理解の仕方でいいのでしょうか。
すると、
I went to NY, in which it was as warm as I had expexted.
とういう風に書き換えられるのでしょうか。

よろしくお願いいたします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5

>『限定用法だったら、関係副詞は、
関係代名詞バージョンと、接続詞+副詞バージョンと2種類に書き換えられる。

違います。限定的用法だったら、関係副詞は、前置詞+関係代名詞に書き換えられますが、接続詞+副詞バージョンにはなりません。これは、非限定的用法の書き換えの場合です。

文章の意味を理解されたら、どうしてこのようなルールになるかわかると思います。非限定的用法の訳し方は、ちょっと難しいですが、関係代名詞、関係副詞の非限定的用法の訳し方をこなされたら、どうしてこのような書き換えになるかわかると思います。

私の最初の方の答えを参照にしてみてください。
お礼コメント
noname#143799

何度もありがとうございました!
またじっくり勉強してみたいと思います。

また機会がありましたらよろしくお願いします。
投稿日時 - 2002-02-01 06:03:11
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その他の回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル10

ベストアンサー率 27% (55/197)

I went to NY, and there it was as warm as I had expected. という風に書き返れると思います。 なぜ関係副詞と呼ばれるのか。それは2文をつなぐときに、「前置詞+名詞」つまり、副詞句の部分が変わってできるからなのです。つまり、名詞が変わってできるのが「関係代名詞」。副詞が変わってできるのが関係副詞という、当たり前の名前が付いているだけ。決して「 ...続きを読む
I went to NY, and there it was as warm as I had expected.
という風に書き返れると思います。

なぜ関係副詞と呼ばれるのか。それは2文をつなぐときに、「前置詞+名詞」つまり、副詞句の部分が変わってできるからなのです。つまり、名詞が変わってできるのが「関係代名詞」。副詞が変わってできるのが関係副詞という、当たり前の名前が付いているだけ。決して「場所を表す」単語すべてが関係副詞になるのではないことに注意が必要です。
補足コメント
noname#143799

ありがとうございます。

だいたい「前置詞+名詞」が関係副詞に変えられるので、
今回、「前置詞+名詞」とういう形であらわすには、
どういった文になるのでしょうか。

例えば、ranさんがおっしゃってるのは、
I went to NY where he lives.

I went to NY and he lives there.
と書き換えられるってことですよね。
これは、関係代名詞でも書き換えられますよね。
I went to NY in which lives.
とういことは、
I went to NY, and there it was as warm as I had expected.
も関係代名詞で書き換えられるということでしょうか。
するとどういった書き換えになるのでしょうか。

よろしくお願いいたします。
投稿日時 - 2002-01-21 02:06:28

  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 41% (32/77)

文法とか難しいことは解らないけど、 例文の、 "I went to NY in which he lives."の"in"は、He lives in NY.の"in"なので " I went to NY, in which~.とは言わないのでは? あと、"I went to NY in which he lives.&q ...続きを読む
文法とか難しいことは解らないけど、
例文の、 "I went to NY in which he lives."の"in"は、He lives in NY.の"in"なので
" I went to NY, in which~.とは言わないのでは?
あと、"I went to NY in which he lives."ともあまり言わないと思います。

間違ってたらごめんなさい。
補足コメント
noname#143799

ありがとうございます。
I went to NY in whici he lives.
は文法的には正しいと思います。
ただ、文語なので会話では使いませんが。
投稿日時 - 2002-01-21 02:11:44
  • 回答No.3

こんにちは。英語の文法に関する質問をよくなさっているようですが、文法は暗記するしかない場合もあるので、これはそのケースだと言う前提で考えて下さい。 先ず、文の書き換えですが、 I went to New York , where it was as warm as I had expected. ー> I went to New York (it was as warm as I h ...続きを読む
こんにちは。英語の文法に関する質問をよくなさっているようですが、文法は暗記するしかない場合もあるので、これはそのケースだと言う前提で考えて下さい。

先ず、文の書き換えですが、

I went to New York , where it was as warm as I had expected.


ー> I went to New York (it was as warm as I had expected.)

と(  )で括ることになります。ニューヨークに行ったら、思った通り熱かった。この場合はニューヨークに行った事が大事で熱かったのはおまけみたいなものです。だからコンマがある場合、なくても文章の意味は変わらないでしょう? 

さて、関係副詞ですが、下の文を覚えるのが一番楽な勉強方法です。
I went to New York.
He lives in New York.ー>


I went to New York where he lives.  (前置詞は不要)
I went to New Yotk in which he lives.        (前置詞が必要)
I went to New York which he lives in.        (前置詞が必要)
I went to New York that he lives in.        (前置詞が必要)

where = in whichという関係に気ずかれましたか? 昔中学の時に上にある書き換え方を私は暗記しました。もし、学問として勉強しているのなら話は別ですが、あまり深く考えないで必要最低限の例文を覚えた方が文法を理解できる場合もありますよ。

お勉強がんばってください。
補足コメント
noname#143799

ありがとうございます。
where=in whichの関係は私も中学のとき暗記しました。
今はどちらかというと学問として勉強しておりますので、
高校初級レベルは理解できております。

例えば、
I went to NY where he lives.

I went to NY and he lives there.
I went to NY in which lives.
と書き換えられるのはわかっています。

とういことは、
I went to New York , where it was as warm as I had expected.

I went to NY, and there it was as warm as I had expected.
ともう一つ関係代名詞でも書き換えられるのならば。
どういった書き換えになるのでしょうか。

よろしくお願いします。
投稿日時 - 2002-01-21 02:14:11
  • 回答No.4

VIVAYOU2000さん、回答補足を読みました。 >今はどちらかというと学問として勉強しておりますので、 私の印象では大学受験のお勉強をなさっているようですが、今回は昔(かなり前)私が使った”東大生の大学受験”という参考書で関係代名詞と関係副詞の勉強の仕方をみてみました。 関係代名詞の二用法の項目で、関係代名詞の非限定的用法(接続的用法= non-restrictive use)は ...続きを読む
VIVAYOU2000さん、回答補足を読みました。

>今はどちらかというと学問として勉強しておりますので、

私の印象では大学受験のお勉強をなさっているようですが、今回は昔(かなり前)私が使った”東大生の大学受験”という参考書で関係代名詞と関係副詞の勉強の仕方をみてみました。

関係代名詞の二用法の項目で、関係代名詞の非限定的用法(接続的用法=
non-restrictive use)は「前置詞+代名詞」で書きかえられると書いてありました。これは、コンマが前にある場合ですよね? それから、関係副詞をみたら、接続詞の働きを兼ねる副詞を関係副詞というとありますが、

(1)I went to New York, and it was as warm as I had expected there.

の「and」が接続詞で「 there」が副詞ですよね。’非限定的用法の関係副詞は「接続詞+副詞」の形に書きかえられる’と参考書にあるので、

>I went to NY, where it was as warm as I had expected
が(1)のように書き換えられたわけです。

>前置詞があるから(thereに変われるから)関係副詞になるのかな
っていう理解の仕方でいいのでしょうか。

ー>前置詞ではなく、「接続詞+副詞」だから、関係副詞になるのです。

結論としては、受験英語ではこのようになるということですが、如何でしょうか? VIVAYOU2000さんは関係代名詞と関係副詞の使い方が混乱しているようですね。 ただ、このような英文法の勉強の仕方は受験に限ってで、私がアメリカの大学で外国人の学生向けの英文法のクラスをとったときは、関係代名詞と関係副詞は同じものであると習い、こんなに突っ込んで勉強しなかったように思います。

それでは、お勉強をがんばってください。
補足コメント
noname#143799

度々ありがとうございます!

と、いうことは、

『限定用法だったら、関係副詞は、
関係代名詞バージョンと、接続詞+副詞バージョンと2種類に書き換えられる。

しかし、継続用法は、接続詞+副詞バージョンにしか書き換えられない。』

ということでしょうか。
投稿日時 - 2002-01-24 23:51:00
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