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ルボックスを処方されてうつになった?それとも現実逃避?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.187442
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お礼率 57% (4/7)

だるくてお医者さんに行きました。むくみと手の痛みがあり、とりあえず利尿剤を飲んでいます。具合の悪いときに尿蛋白が+になりました。
利尿剤を飲んでからだいぶ具合が良くなったのですが、かといって劇的に改善されないのと、その他の異常がみられないので、先生がルボックスを処方しだしました。
私の表情とこれ以上仕事を休めないと気にするのが原因みたいです。
でも、自分ではうつと違う気がするのです。
人が休んでいないのに一人で休んでばかりいれば、気になるし、これ以上迷惑をかけたくないって思いますよね?具合が悪ければ顔にでますよね?旅行の予定を組んでいて、準備もちゃくちゃくとして、でもまだだるさが残るから、次の日会社に休まずに出れるかなぁって思うのってうつなのかなぁ。

ところがルボックスを飲み出してから変わったの。
体が疲れているのに、心まで疲れてきて、生きる気力もなくなってきた。
顔も見るからに無表情。目つきもうつろ。普通の顔をしようと思ってもできないの。こころなしか浮腫みもひどくなってきたみたいだし(ゆるゆるのズボンがぱんぱん)時々気が遠くなりそうなのを必死にこらえているの。

これってうつの現実をつきつけられて、そのショックでうつがひどくなっているの?
それともただの副作用?

先生変えたほうがいいのかなぁ。
うつ病になったことはあるけど、なんかその時とは違う気がするんだけど。。。
心療内科の先生は、内科の先生を変えてちゃんと体の原因を調べたほうがいいっていうんだけど。。。
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  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 49% (42/85)

ルボックスは、「うつ病」の患者さんには効きますが、そうでない患者さんには、気分をよくする効果はまったく現れません。ルボックスは、プロザックと同じSSRIですが、その次の世代のSNRIや旧世代の抗うつ薬を含めて、いわゆる抗うつ剤は、「うつ病」ではない患者さんには効果はありません。
 しかし、医者は、気分の落ち込みや、過去に「うつ病」になったことがあるなどと、訴えられる患者さんには、たとえ「うつ病」でないかもしれないと感じても、抗うつ剤を処方します。
 なぜなら、もし、うつ病であった場合、自死の可能性があるというリスクを、回避するためです。医者は、常に、最悪のケースを想定して治療するように教育されています。お医者さんの性と言ったら失礼かもしれませんが、このことによって、多くの人が救われているのも事実です。
 さて、医者は、うつ病が疑われる場合、抗うつ剤を投与してみて、気分の変化などを確かめます。改善していれば、その薬を投与し続けるし、改善していなければ、抗うつ剤の種類を変えます。
 したがって、現在、あなたが「うつ病」かどうかの診断も同時に行われているわけです。このまま、治療を継続されることをお勧めします。
お礼コメント
usausa111

お礼率 57% (4/7)

ありがとうございます&ごめんなさい。先生と喧嘩してきました。
薬の副作用かもしれませんが、ルボックスを処方されたことにより、悲観的な気分になって、極端な話、生きる元気もなくなってしまいました。
頭痛はまだとれませんが、少し薬が抜けてすっきりしてきました。
薬を投与して診断するのは、私自身ちょっと?って感じです。
その先生は精神科や心療内科でなく一般の内科なのですが、「うつを認めろ」といいきりました。先日は「そうか。MRIで異常なかったか。脳に腫瘍があってくれればと思ってたんだが」なんてことも平気で言われました。
別にかかっている心療内科の先生はうつ病ではないと思っているようです。
体調がいいので利尿剤は欲しいのですが、話していると本当にうつになりそうなので、そこには通うのをやめます。(心療内科には通いつづけます。)
投稿日時 - 2001-12-19 21:01:00
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  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 33% (259/782)

うつ治療歴6年のburanです。 ルボックスというのは、昔からある抗うつ剤とはかなり違う作用で働きます。 また、私も服用したことがあるんですが、効く人と効かない人がかなり明解に分かれる薬で、副作用もままあります。 ですから、まずは医者に「余計に気力がなくなったように感じること」と「むくみ」など副作用ではないかと思われることを伝えてください。 おそらく量を変えるか薬自体を変えるかしてくれ ...続きを読む
うつ治療歴6年のburanです。

ルボックスというのは、昔からある抗うつ剤とはかなり違う作用で働きます。
また、私も服用したことがあるんですが、効く人と効かない人がかなり明解に分かれる薬で、副作用もままあります。

ですから、まずは医者に「余計に気力がなくなったように感じること」と「むくみ」など副作用ではないかと思われることを伝えてください。

おそらく量を変えるか薬自体を変えるかしてくれるはずです。
ルボックスに限らず、精神系の薬剤は一部を除いて、2週間から4週間見てみないと作用と副作用の出具合がつかめません。
ただ、今の状態だと副作用がきつそうなので、医者に言って対処してもらうことをお勧めします。
どうしても合わないのなら、医者を変えることもオプションの一つだとは思いますが。
お礼コメント
usausa111

お礼率 57% (4/7)

ありがとうございました。
その後に起こったことは下記のとおりです。
もしかしたら人格的にその先生を信頼していないのかもしれません。
心療内科の先生に比べて薬の投与の仕方も博打的な気がしました。
神経的な薬は心療内科でもらいたいと思っているのもあるかも。
過呼吸を起こしたことがあるせいか、この手の薬はパキシルが一番しっくりきます。
投稿日時 - 2001-12-19 21:20:06
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