締切り済みの質問

現役医師

現役医師の方が書かれた本・漫画があれば教えてください(あくまで執筆当時現役であった方にかぎります。手塚治虫さんなどは不可です)

投稿日時 - 2005-11-05 21:45:17

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QNo.1759573

暇なときに回答ください

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回答(7件中 1~5件目)

ANo.7

お求めの内容とははずれるのかもしれませんが。。。

宇宙飛行士・向井千秋さんの夫で病理医の向井万起夫さんがエッセイを書いていらっしゃいます。
医学とはあまり関係がありませんが、軽妙な文章でおすすめです。

あとは竹中文さんの「医者が癌にかかったとき」とか、読んだことはないですが、米山公啓さんも作家兼医者ですね。

投稿日時 - 2005-11-07 14:35:22

お礼

ありがとうございました

投稿日時 - 2005-11-09 08:56:49

受験の本で有名な和田秀樹が有名でしょうか。

投稿日時 - 2005-11-06 19:56:36

お礼

ありがとうございまいた

投稿日時 - 2005-11-09 08:56:15

ANo.5

 こんにちは。

『医者の本音』柴田二郎 新潮文庫 1992。
『患者にいえないホントの話』柴田二郎 新潮文庫 1993。
 柴田氏は精神科医ですが、この本はそっち方面の話は少ししか出てきません。
 むしろ、いまの医療制度や、医師の意識に対する、ラディカルな問いかけです。
 とても面白い、で慄然とします。目鱗です。

『わたし、ガンです ある精神科医の耐病気』頼藤和寛 文春新書 2001。
 題名の通りなんですが、日本人の死因として、トップか2位かになったガン、その治療の現状を、自分の体を張ってルポしてくれた本。
 精神科関係の著書でも非常に啓発される本を書いている人です。
 惜しいことに、もう亡くなってしまわれましたが。

『死をどう生きたか 私の心に残る人びと』日野原重明 中公新書 1983。
 ヒットメーカーですが、これは、氏が担当した患者の中で「その方々の死を通して、私が人間の生き方を教えられ、命の尊厳を印象づけられた(「はじめに」より)」人の終焉を書きとめた本。
 いつかは来る「死」を考えるのに、とても良質な参考書。
 
 以上、参考になれば。

投稿日時 - 2005-11-06 11:43:18

お礼

日野原さんは先日文化勲章を受賞された方・・ですよね多分。あの年で背筋もまっすぐされていてすごいなあって思いました
ありがとうございました

投稿日時 - 2005-11-06 19:22:31

ANo.4

「こころの旅立ち」森省二
精神科の医師が書いた小説です。

参考URL:http://www.bk1.co.jp/product/1919927

投稿日時 - 2005-11-05 22:42:17

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2005-11-06 19:18:15

ANo.3

都立墨東病院救命救急センターの医師「浜辺祐一」氏が単行本を何冊か出しています。
集英社文庫
「救命救急センター当直日誌」
「救命救急センターからの手紙」

エッセイに近いですね。

山岳系図書ですが。
「雲の上の診療所~慈恵医大槍ヶ岳診療所45年の記録」1995年 株式会社いしずえ 発行
大森薫雄 著 

投稿日時 - 2005-11-05 22:37:48

補足

ありがとうございました。すいません、ことばがたりませんでした。現役医師の書かれたフィクションの小説・漫画を探していたんです

投稿日時 - 2005-11-06 19:14:35

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