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関西で骨粗鬆症専門外来のある病院

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お礼率 53% (64/120)

関西で、骨粗鬆症を専門に治療してくれる病院を探しています。
大学病院の中の整形外科とかではなく、骨粗鬆症専門の外来があるような所、
もしくは、骨粗鬆症に積極的に取り組んでいる病院を探しています。
骨粗鬆症の予防ではなくて、すでに骨粗鬆症になっている人を治療してくれる
上手な病院を教えて下さい。
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回答 (全4件)

  • 回答No.1

下記の所に、骨粗鬆症専門外来があります。 医療法人 大植会 葛城病院 〒596-0842 大阪府岸和田市真上町250 TEL 0724-28-5141 FAX 0724-27-1501 診察は、火・水・金の朝と昼です。 行かれる前に、確認してください。 現在ホームペジ更新中で見ることが出来ません。 ...続きを読む
下記の所に、骨粗鬆症専門外来があります。

医療法人 大植会 葛城病院
〒596-0842 大阪府岸和田市真上町250
TEL 0724-28-5141
FAX 0724-27-1501

診察は、火・水・金の朝と昼です。
行かれる前に、確認してください。

現在ホームペジ更新中で見ることが出来ません。
お礼コメント
bukko

お礼率 53% (64/120)

ご返答ありがとうございます。
骨粗鬆症専門外来をしている病院またはクリニックって、少ないですよね。
上記の葛城病院も視野に入れてみます。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-07-22 00:40:50


  • 回答No.2

大学病院を嫌われているようですが、関西では、 ・阪大 ・大阪市大 ・神戸大 ・京大 等の整形外科が有名ではないでしょうか・・? ご参考まで。 ...続きを読む
大学病院を嫌われているようですが、関西では、
・阪大
・大阪市大
・神戸大
・京大
等の整形外科が有名ではないでしょうか・・?

ご参考まで。
補足コメント
bukko

お礼率 53% (64/120)

ご返答ありがとうございます。
大学病院を嫌っている訳ではありませんが、混んでいて待ち時間が長いと言う事と、阪大と大阪市大に行きましたが、骨粗鬆症に関して積極的に治療していない印象を受けましたので、大学病院以外の病院やクリニックを受診したいと希望しています。
投稿日時 - 2001-07-22 00:26:55
  • 回答No.3
レベル3

ベストアンサー率 0% (0/1)

神戸大学内分泌内科、大阪市立大学第2内科、兵庫医大整形外科などが、大学病院では研究していますが、ご質問の通り紹介状が必要であったり、待ち時間が長かったりします. クリニックできちんとした全身型(踵や腕ではない)の骨密度測定ができる施設は少ないです.以下のクリニックは、腰や大腿骨の骨密度測定やレントゲン撮影を行い、説明できます.骨粗鬆症になっている場合は、重症度に応じて、骨折予防の治療(主にお薬)を開始で ...続きを読む
神戸大学内分泌内科、大阪市立大学第2内科、兵庫医大整形外科などが、大学病院では研究していますが、ご質問の通り紹介状が必要であったり、待ち時間が長かったりします.
クリニックできちんとした全身型(踵や腕ではない)の骨密度測定ができる施設は少ないです.以下のクリニックは、腰や大腿骨の骨密度測定やレントゲン撮影を行い、説明できます.骨粗鬆症になっている場合は、重症度に応じて、骨折予防の治療(主にお薬)を開始できます.
中岡クリニック(大阪市西淀川区大和田)
藤井内科クリニック(神戸市垂水区) 等です.
クリニックや大学病院以外なら骨粗鬆症財団のホームページで骨粗鬆症の診療のできる施設を紹介しています.骨密度測定方法がDXA法で腰や大腿骨を直接測定できるかどうかを確認してから受診されるのがベストです.
  • 回答No.4

阪大で骨の破壊抑える画期的治療法発見 骨粗鬆症治療! 大阪大学免疫学フロンティア研究センターの石井優准教授ら 「今年2月、大阪大学では最新式の顕微鏡と蛍光タンパク質・GFPを用い、世界で初めてマウスの破骨細胞の動きを生きたまま可視化することに成功。その映像から、破骨細胞は血管を通って骨に付着し、骨を壊し、その後再び血管に戻るという意外な様子が捉えられた。さらに、体にある脂質の一種に破骨細胞を減らす働き ...続きを読む
阪大で骨の破壊抑える画期的治療法発見 骨粗鬆症治療!
大阪大学免疫学フロンティア研究センターの石井優准教授ら
「今年2月、大阪大学では最新式の顕微鏡と蛍光タンパク質・GFPを用い、世界で初めてマウスの破骨細胞の動きを生きたまま可視化することに成功。その映像から、破骨細胞は血管を通って骨に付着し、骨を壊し、その後再び血管に戻るという意外な様子が捉えられた。さらに、体にある脂質の一種に破骨細胞を減らす働きがあることも判明。新たな治療法につながることが期待されている。」
また、ある報道では、
「破骨細胞の動きが、血中に流れる脂質の一種「スフィンゴシン1リン酸(S1P)」という物質により調節されていることを発見した。また、石井准教授らはS1Pに構造が似ている化合物を使い、骨粗しょう症の状態にしたマウスの骨の破壊を6割軽減することに成功した。石井准教授は、この治療法で骨の破壊の進行を止めるだけではなく、骨密度の修復も期待できるとし、骨が破壊される病気への根本的な治療法につながるという。石井准教授は「新たな骨の治療薬の開発につながる成果。早く臨床応用していきたい」と話している。」
http://sankei.jp.msn.com/science/science/090209/scn0902091253001-n1.htm
早く新薬ができると、いいですね。。
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