解決済みの質問
たぶんなんですけど。以下の本に写真が載っていたような・・・。
モデルはマネキンのお嬢さんです。(^^;)
井筒雅風著「日本女性服飾史」光琳社出版(昭和61年)
井筒雅風著「原色日本服飾史」光琳社出版(昭和57年)
あと、図書館に行かれる場合は、分類番号(ラベルの一番上の数字)が、383もしくは、383.1を目印に探してみてください。類書があると思います。
投稿日時 - 2001-07-17 22:18:58
お礼
図書館へ行ったら探してみたいと思います。
どうもありがとうございました!
投稿日時 - 2001-07-17 22:48:42
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
神代服即ち古代服とすれば、貫頭衣(一枚の布の中央に穴を開けただけの服、穴に頭を通して着る)現代でもポンチョとして愛用されています。古代服の材料は木の繊維や麻で、各地にある考古館、民俗博物館などで見ることが出来ます。服飾の世界よりもむしろ考古学の世界なので、一般の人向けの神代服の参考書はないような気がします。
投稿日時 - 2001-07-17 07:25:19
お礼
ご回答、どうもありがとうございます。
ポンチョのようなものが農作業に適しているのかー、とちょっと驚いております。
作務衣のようなものを想像しておりましたので…。
そのうち博物館などで探してみようと思います。どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2001-07-17 18:46:10
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