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アメリカ永住権について

  • 暇なときにでも
  • 質問No.69797
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アメリカ永住権について詳しく教えてください。
永住権を得る為に抽選という方法がある、ということ以外は何も分かりません。
よろしくお願い致します。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
レベル5

ベストアンサー率 100% (1/1)

抽選永住権に関する情報は
下記のWebサイトで参照できます。
但し、稀に突然サイトがクローズする時が
有りますのでその時はUSサイトでサーチをして下さい。
(理由は不明、推測するに名称が変更するとサイトが
変更するみたいです。前回のAA Programの時はそうでした)

だども、本当に当たったらちゃんと行くんでしょうね?
最近、当選しても行かん人がいるとかで
当選枠を減らされている…と言う噂も流れているので。
抽選に参加して早8年、全然当たりません!?
お礼コメント
noname#454

ご回答ありがとうございます。
当たったら絶対、行きます!!・・・でも8年も参加されて
当たらないとなると厳しいですよね(苦笑)
行かない人から権利を奪い取りたいくらいです(笑)
これからも抽選には参加されますよね!?
当たるといいですね!
投稿日時 - 2001-05-02 00:54:10
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その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2
レベル5

ベストアンサー率 100% (1/1)

米国永住権を取得する方法としての説明で宜しいでしょうか… 大まかに分けて約4通り… 1)米国政府の特別のはからい。(政治的、宗教的、難民等) 2)米国民と結婚をして5年?10年?後に永住権を取得する。 (取得必要年数と条件は、だいぶ変わってきていると思いますが) 3)H-1等の労働ビザを取得してスポンサーの支援を受けて取得する(PTも含む) 4)本題の永住権抽選(DV-Program)に応募す ...続きを読む
米国永住権を取得する方法としての説明で宜しいでしょうか…
大まかに分けて約4通り…
1)米国政府の特別のはからい。(政治的、宗教的、難民等)
2)米国民と結婚をして5年?10年?後に永住権を取得する。
(取得必要年数と条件は、だいぶ変わってきていると思いますが)
3)H-1等の労働ビザを取得してスポンサーの支援を受けて取得する(PTも含む)
4)本題の永住権抽選(DV-Program)に応募する。

年1回、コンピューターでの国別無作為で永住権の抽選を行っている。
各国ごとに抽選枠が設けられ、日本はアジア圏内枠域で応募。
確認はしていないが、確かアジア圏内で応募できる国は
日本、シンガポールと数国。(だったかな?)

DV2002は昨年の10月末で締め切り、次回の抽選は今年の8月頃発表予定。
応募方法はVisa Centerの発表する様式・書式に乗っ取って
一人一通が原則。(複数応募は自動的に排除される)
送るあて先も国別によってZIPコードが異なるので注意。
一応、応募名(次回)はDV2003となっているも名称が変わる可能性も有り。
日本国内でもこの抽選券の斡旋業者がいますが
応募料(依頼料)、平均1万5千位…応募したヨっと言う証明に
大抵、応募した封筒のコピーが送られてくる。(本当に送ったかは、不明)
でも抽選に実際にかかる実費用は
日本から(自分自身)の応募で同封する写真代及び切手代のみ(約1千円位)
宝くじ、toto ワールドカップの観戦権と同様
当たる確率はかなり低い!
ここ数年の当選者数(日本だけ)で平均約3~400人程度。

永住権を取得したいなら、やはり3)の正攻法で行った方が
確実かと思います。(条件は厳しいですが)
補足コメント
noname#454

方法 4)について、詳細(自分で進めるにあたり)が掲載されている
URLか書籍等、ご存知でしたら教えてください!
宝くじ、toto、ワールドカップ同様、当たる確立が少なくても・・・と今は思っています。
投稿日時 - 2001-04-30 22:28:29
お礼コメント
noname#454

ご回答ありがとうございました。
とても確率の低い抽選だということを実感しました・・・。
本当に詳しくありがとうございました。感謝致します!
投稿日時 - 2001-05-02 00:55:40

  • 回答No.1

アメリカの永住権取得には、家族関係を理由にして取得する方法と、雇用によって取得する方法のふたつがある。前者はアメリカ市民か永住権保持者との結婚によるケースが多い。後者はH-1Bビザの場合と同様、スポンサーとなる雇用主が必要。職種、職歴や学歴などによって発給の優先順位が5段階まで定められており、第1優先は傑出した能力を持つ研究者などが対象となっている。 (参考URL「永住権」より抜粋。) 他に、抽選 ...続きを読む
アメリカの永住権取得には、家族関係を理由にして取得する方法と、雇用によって取得する方法のふたつがある。前者はアメリカ市民か永住権保持者との結婚によるケースが多い。後者はH-1Bビザの場合と同様、スポンサーとなる雇用主が必要。職種、職歴や学歴などによって発給の優先順位が5段階まで定められており、第1優先は傑出した能力を持つ研究者などが対象となっている。
(参考URL「永住権」より抜粋。)

他に、抽選による方法も有ります。
下記のURLをご覧ください。
http://www.shucompany.com/i/what.htm
補足コメント
noname#454

時間的にでしょうか?www.shucompany.com~に繋がりませんでした。
個人で進めるにあたり(抽選で)詳細が掲載されているURLや書籍等、他にご存知でしたら、教えてください。
投稿日時 - 2001-04-30 22:30:37
お礼コメント
noname#454

ご回答ありがとうございました。
また、URLが繋がりそうな時間帯に教えていただいた
サイトを覗きたいと思います。
投稿日時 - 2001-05-02 00:56:49
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