解決済みの質問
ぼくが卒業したような,成績トップと剣道部主将だけが全校の期待をせおって「東京で開催される全国大会」に出場するような田舎高校では,「わっ,すっげ~」でしょうね。ぼくも1年生のときに,現役合格した先輩にたいしてそう思いましたから。おまけに,ぼくの学年では一人もでませんでしたし 笑。
投稿日時 - 2011-04-30 22:54:55
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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
#4さんの回答にからめて。
甲子園は年に春夏二回の機会があります。夏の最大出場校は4,163校。「一学年の部員数』は、全国平均でどんなに多く見積もっても27人(ABCの三軍まで組める)を超えはしないでしょう。
そのレギュラーというのをスターティングメンバーと考えると、
9人×(春32+夏49校)/(27人×4,163校)=0.65%
一方、大学進学者60万人のうち、22年度は東大合格者の65%が現役なので、
3,163人(東大の合格者数)×0.65/600,000=0.34%
高校球児が甲子園に出てそのスタメンを勝ち取ることより、大学進学志望の中で、東大に現役で入るほうがやや難しい、ということになるようです。マンガ家の例はマンガ家志望の母数を知りません。
投稿日時 - 2011-04-30 23:26:31