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回答(2件中 1~2件目)
防水工事等の場合は、ルーフバルコニーに置いてある物は全て撤去して、まっさらの状態の戻すというのが大原則です。
ただ、エアコンの室外機は、所定の位置に設置してあればそのままでも良さそうですが、ガーデニング関連のものは撤去が原則ですね。
そうしないと防水工事が出来ません。
防水の手を抜くと、将来雨漏り等、悲惨なことになります。被害を受けるのはあなたではなくて、ルーバルの下の部屋の方。
損害賠償・・・というような話になったらおおごとです。
ですから、ルーバルには、後で撤去できるように、物を「置く」のはいいけれど、
撤去できなくなるような設置の仕方をしてはいけない、ということです。
コンクリートを傷つけるようなこともご法度です。
許可される内容の詳細は、マンションごとに違いますので、マンションの管理規約(または、その使用細則)を読んでみてください。
防水工事の際は、
お花や植物はリビングルーム等室内で世話を続けて、その他のものは、部屋に入りきらなければ貸倉庫のようなところに預ける、という感じでしょうか。
管理組合、施工業者と相談して、工事内容や工期が許せば、工事をルーバルの半分づつ2回に分けてもらって、ガーデン物は残り半分のスペースに片寄せておく、というのが可能かもしれません。
参考URLの掲示板が参考になるかもしれません。
投稿日時 - 2003-05-31 17:11:43
確かマンションのルーフバルコニーって共有部分なので、ガーデニングとかしちゃいけないのでは?
(管理会社にそう言われたような…。)
でも、マンションによって違うものなのかな?
我が家の前に建っているマンションのルーフバルコニーは、とてもキレイにガーデニングされてます。
そこのご主人がとても熱心なようで…。
つい最近、そのマンションの大規模修繕があったようなんですが、ルーフバルコニーにあったものはすべて片付けていらっしゃいましたよ。
(どこへ運んだんだろう?)
いつもキレイにしておくのは、大変な労力だなぁと思います。
わたしには、とても無理…(笑)。
投稿日時 - 2003-05-31 11:18:09