解決済みの質問
USB型のオーディオインターフェースを買うのが一番じゃないですかね?
例
http://www.roland.co.jp/products/jp/UA-1EX/
レコードプレーヤーから直接は無理でしょうが、プリメインアンプをお持ちでしょうからそのRECOUTから繋げば問題ないでしょう。
投稿日時 - 2009-02-17 16:27:04
お礼
即、回答頂きましてありがとうございます。
アドレスの製品は一般的にUSB型オーディオインターフェースというものなのでしょうか?
以前大手量販店で聞いたところ、そんなことはできないといわれたので困っていました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-02-17 18:53:51
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ベストアンサー以外の回答(8件中 1~5件目)
過去ID blue1357の人です^^
わたしもレコードをCD化している最中です。
レコード→DAT→CD→PCにしようとしていました。
レコード→DATの途中でレコードプレイヤーが壊れてしまい
今、録音済みだけをCDにしています。
まず、レコードプレイヤーからのダビングは、プレイヤーが壊れるとか
針が減るということから、できれば一度でCDなりPCなりにマスターを作りたい。
今の時期、レコード再生には適していません。
空気が乾燥していて、静電気のノイズが気になります。
・レコードスプレーを使っていたレコードは、多分ノイズが多い。
なので、中性洗剤で洗います。やわらかいスポンジで。
再生時ノイズが多ければ、乾ききる前に再生するとノイズは少なくなります。
ただ、メリハリに欠けます。
・アースは必ずとる。
静電気を抑えるために必要です。
・再生時、音が割れる(ビビル)ときは、針圧を若干重くします。
若干伸びは無くなります。
PCに取り込むと、曲ごとにファイル扱いになりスタートIDで区切ると連続した曲が分かれてしまいます。
諦めて、2曲なりを1曲で扱うことをお勧めします。
レコードはフェードアウトが多いので、CDにすると曲間が長く感じます。
曲間を縮める工夫をしたら良いと思います。
若干のお金と、すごい手間が掛かりますが、頑張ってください^^
もうひとつ、今DATは有るのでしょうか?
もし使う気なら、カバーを開け回転ヘッド近くに有るスポンジを見てください。
多分風化しているので、取り除いてください。
テープとヘッドを汚します。
投稿日時 - 2009-02-20 21:36:33
お礼
回答ありがとうございます。
DATはかなり以前に故障して以来CD購入(パソコン、DVDレコーダー再生)で聴きつないでいてもはやガラクタ同然の状態です。
この頃になってCD化されないLPをなんとかしようと思い質問しました。
ネットで曲をダウンロードするようなわけにはいきませんから、こつこつとやります。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2009-02-20 22:33:32
レコードのCD化の場合、クラシックでは一枚のレコード盤が曲の切れ目なく連続してCDになってもあまり支障がありませんが、ポピュラー音楽では一曲づつ切り出して別ファイルに加工したほうがCDの選曲が容易になると思います。このためには何らかの波形加工ソフトが必要になります。
現在レコードプレーヤー → アンプのPhono入力 → RECアウト → UA1WX → マックと繋いでサウンドスタジオ(録音。波形加工ソフト)で編集、加工しております。(録音する場合の最大の注意ポイントは録音レベルの設定です。)
また曲の切り出しで重宝するのは「ひるの歌謡曲」(シェアウエアソフト)です。
投稿日時 - 2009-02-18 08:02:58
お礼
回答ありがとうございます。
なかなかCD化も凝れば限りなさそうですね。
いろいろ試行錯誤してやってみたいとおもいます。
投稿日時 - 2009-02-20 15:32:33
カートリッジがMMで、アンプにPhono入力があり、RECアウト端子があれば、あとはNo.1の回答者が提示されているようなオーディオインターフェイス(I/F)があれば、足ります。
レコードプレーヤー -> アンプのPhono入力 -> RECアウト -> オーディオI/F -> パソコン
と繋ぎます。
オーディオI/Fは、各社から様々な製品が発売されていますが、Mac/PC両対応であるもの、かつ、音声編集ソフト(Mac版・PC版とも)が同梱されているものが良いでしょう(パソコンに詳しければお好きなフリーソフトでも)。No.1の回答者が挙げておられるUA-1EXは、これに当てはまり、価格も手頃で、音質も悪くありません。
ただし、UA-1EXは、Mac版の音声編集ソフトがUniversal Binaryではない(はず)ので、動作がモッサリするかもしれません。MBP (MacBook Pro)であれば、iLifeがプリインストールされているかと思いますので、GarageBandを使えば問題ないでしょう。
もしくは、Windows PCの方で編集するなら、この点は問題ないでしょう。
もっとも、レコードのスクラッチノイズを完全に除去することは困難です。歴史的録音をリマスタリングしたCDなどは、エンジニアがコツコツとノイズを取り除いて作っていますから、そのレベルを期待するのは厳しいです。
投稿日時 - 2009-02-18 00:25:19
お礼
回答ありがとうございます。
マックユーザーですか?わかりやすい解説でありがたかったです。
投稿日時 - 2009-02-20 15:28:05
「かなり古い」のであれば、通常の録音はできないと思います。
システムコンポに接続するようなレコードプレイヤーであれば
チューナーやカセットデッキと同じように接続しても音か小さく聞こえます。
専用のアンプ(増幅器)が必要です。
最近のレコードプレイヤーはAUXに接続できるようなアンプを搭載している機種が多いと思いますが、古い機種はアンプが別でした。
「古い」のであれば、アンプは搭載されていないと思います。
レコードは、針の音を電気にしているだけです。
針の近くに耳を近づけると音楽が聞こえますが、その音を伝えているだけなのです。
もし、増幅器無しで録音レベルを上げると?
音量は上がりますが、電源ノイズ(ブ~ン)も録音することになります。
良い音で録音したいのなら、専用アンプを買うことをお勧めします。
昔は、そのアンプ選びも楽しみでした。
因みに、カートリッジにはMM(ムービングマグネット)と
MC(ムービングコイル)が有ります。
MMは、針の根元に磁石が取り付けてあり、コイルがカートリッジに。
MCはコイルが針の根元に有り、磁石はカートリッジに。
MMは発電量多い。
MCは発電量少ないのですが、より小さな音まで再生できる。
最近はMM主流なのですが、針の種類も確認しておいたほうがいいかも^^
投稿日時 - 2009-02-17 21:49:23
お礼
回答ありがとうございます。
プレイヤー自体はオーディオ・アンプのPhono端子に接続してあります。
アンプをよく見たらテープデッキ(DATも、これもまた古い)へ出力する端子しかありませんでした。PCへの出力端子として使えるのか・・・?不安がよぎります。
やっぱりCD化するにはプレイヤー自体買い替えでしょうか?
カートリッジはMMです。
投稿日時 - 2009-02-17 22:34:11