解決済みの質問
まず情報を確認すること
地域の防災無線 インターネットの気象台等のサイト
テレビラジオ を良く聞くこと
人から聞いた話は基本的に信用しないこと
ハザードマップを確認して自分の住んでいる地域の危険割合を確認し
必要な避難場所を確認しておくこと
家族の非常時の集合場所を複数決めておき実際に行ってみること
公園なら 例えば滑り台の下とか詳しく決めとくこと
地震保険の加入を検討する事
万が一避難指示があったら即刻従って避難すること
非常持ち出しをまとめておくこと
有珠山のときには避難指示を無視していた人物が噴火後逃げ遅れ
119通報で救出要請し(噴火口から500メートル地点)
通常の消防車両では接近不能だったため
横浜市消防局(現 防災安全局)の特殊装甲消防車
スーパーファイター327が地元消防団員と一緒に現地突入して
救出される事件もありました
このときは消防庁の要請で横浜から応援出動して噴火当日の朝現地に到着しギリギリ間に合いましたが現在日本でそのような活動できる消防車は3台しかいません
東京 横浜 北九州のみ 東京の車両は無限軌道のためキャリアカーがないと移動できません
いざというときすぐに来てくれるかは分かりません
危ないと思ったらすぐ逃げる
中には笑う人がいるかもしれませんがそんな人は無視しましょう
火山災害に対しては逃げる以外対策は個人レベルでは不可能です
投稿日時 - 2009-02-02 12:11:52
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090202-00000508-san-soci
2月2日の最新情報がサイトにでています。
「今後大規模な噴火が連続して起きる可能性は少なく、居住地域には危険は及ばないとみられている」と気象庁の発表資料にあります。
噂の情報ではなく、公的機関の情報を参考にされた方がいいです。
投稿日時 - 2009-02-02 03:53:07
お礼
浅間山が実際に噴火しましたが、大したことがなくて安心しました。
回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2009-02-02 08:15:26